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2012年8月9日木曜日

北の空の夕焼け


左下に爺ヶ岳鹿島槍ヶ岳五竜岳が見えています。

常念岳と赤い雲


常念岳のシルエットがキレイに浮かび上がっていました。

ヒマワリ


このヒマワリは早咲きだったのですでに疲れた感じが漂ってきていますが、近辺ではこれからヒマワリの花が見頃を迎えそうです。




追記

10月11日にも同じヒマワリを撮っています。

北の空の雲


ここ数日は秋のような空が続いています。

外を観察中


外で電線の付け替え工事が行われていて、その様子を熱心に眺めているクーです。

長野県の教員って

こういう嗜好の持ち主は長野県内の公立小中学校で勤めるのがお勧め、みたいな紹介サイトや闇のルートでもあるのではないかと勘ぐりたくもなるような体たらくぶり。

県内公立学校では3月以降、わいせつな行為による教員の逮捕(1人は逮捕時点で既に退職)が相次ぎ、7日には5人目となる北安曇郡池田町池田小学校教諭の宮沢希以(けい)容疑者が、盗撮目的で同校プールの女子更衣室に侵入し、設置したビデオカメラで隠し撮りしたとして建造物侵入などの疑いで逮捕されたばかり。


被害者にとっては一生忘れられない心の傷となるわけですから、容疑者の逮捕・起訴だけで終わりにするのではなく、何かもっと範囲の広い、かつきめ細やかな対応が必要だと思います。

事件とは関係無いですけれども、義務教育を担う教員になるのには、複数年にわたる社会人経験・・・会社勤めでなくても、例えば大学卒業後に海外を3年ほど放浪していたといった体験でもいいですけれど(←むしろ、そのほうがいいかも w)、そういうように学校とか教育とかから離れたところで見識を広めてきたかどうかも資格として問うべきではないでしょうかね〜。昔からずっとそんな気がしています。

「サマーウォーズ」の感想


下記の記事を読んだのをキッカケに書いてみました。



今までに2回観たことがあるのですが、どうしてこれほどまでに国内外で評価が高いのかがわからない作品のひとつですね〜。もちろん、良く出来た作品だとは思っていますけれども。映像的な見どころは多いのですが、面白さに欠けるというか・・・。何度も繰り返して観たくなるかというと、5年に1度くらいどんな内容だったのかを思い出す程度でいいかな、みたいな。

自分がこの作品をあまり楽しめないの最大の理由は、ストーリー云々ではなくて、陣内家16代目当主の陣内栄以外のキャラクターに魅力をほとんど感じられないことにあるようです。

男どものキャラとしての魅力の有る無しはハナからどうでもいいのですが w 特にヒロインであるはずの篠原夏希に外見的にも性格的にもまったく惹かれないのは困りもの。彼女が男子生徒達の憧れの的であるという設定そのものに、自分は馴染めないまま話が展開していくわけですから。

逆に言えば、彼女がもっと魅力ある女の子として描かれていれば(←といっても、「萌え」要素を増やせという意味ではないです)、作品全体から受ける印象がかなり変わったのではないかと思っています。



    裸眼

    ずっと裸眼で通してきていて、ここ10年ほどはさすがに視力が落ちてきた実感があるわけですが、それでも免許証更新の際の視力検査は裸眼で合格しています。でも、次回の更新時には、そろそろ眼鏡を用意しないと駄目かもという気も。

    見えにくい時に眼鏡やコンタクトをするというのはもちろんわかるのですが、それらを常用することで視力が回復したり、少なくとも現状を維持できるといった効果は期待できるのでしょうかねぇ。

    眼鏡をしてからも視力が下がり続けるというのであれば、必要無い時はできるだけ裸眼で過ごして、適度に目に負荷をかけて鍛え続けるほうが良いようにも思うのですが・・・。

    道具を使えば、そのことで補われた能力分だけ、本来持っている力を出し惜しみするようになるのが人間の一般的な性分のような気がしているわけです。気がしているだけで、なんの根拠もありませんけれども。眼鏡やコンタクトを持つことに対して、見た目や携帯の手間がどうのこうのということよりも、そういう点において抵抗感がある次第。