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2013年4月15日月曜日

徴兵忌避を貫いた三國連太郎


こういう経験をされてきたのですねぇ。

それにしても、ご自身もまた父親と確執があったとは。

燕岳・有明山・餓鬼岳


左側の残雪で白く見えている稜線上の一部が燕岳。中央が有明山。そして、右側が餓鬼岳です。

田んぼは畦塗りを終えて、水を入れるのを待つばかりという状態。
農家の人達が道具や機械類を点検したり洗ったりしている光景が見られたりもして、地域全体がどこか華やいだ雰囲気になっているようにも感じられます。

タンポポ


OLYMPUS E-620のライブビュー機能を使って、地面すれすれの場所から。

そういえば、黄色の発色が以前使っていたE-410よりも良くなったような気もしますが、どうでしょう?
眩しいくらいに輝く一面の菜の花畑でもあれば、黄色のチェックをしてみたいところです。

林修さんのプロ論

みんな、できることを増やそうとするけど、それが間違いなんです。できることは、1つでいい。後はみんなできなくていい。僕の周りで成功している人は、みんなそうですよ。できることじゃなくて、できないことを増やしていくことが大切なんです。

「勝てる場所」=「できること」を見つけるために、まずは、いろいろなことにチャレンジしてみて、「できないことを増やしていく」・・・それはそうでしょうけれど、自分はこの分野では「勝てない」・「できない」と客観的に潔く見極められないからこそ、多くの人はずるずると「勝てない勝負」に挑み続け、苦しみ続けるのではないでしょうか。

「常に自分を客観的に見て自分を分析」する・・・サラリと書いてありますが、それがそもそもかなり敷居の高いことだと思いますけれどもね〜。

常念岳 3


桜並木の左側では、何人ものアマチュアカメラマンが三脚を並べて写真を撮っていました。

この場所は、クルマを停めるスペースが数台分あるうえに、トイレやベンチなどもあるので、知っている人は毎年のように訪れているのでしょうね〜。

常念岳 2


常念岳の写真をよく撮る場所のひとつで。

一時期、はっきりと見えていた「常念坊」の雪形は、雪に覆われて薄くなってしまったようです。

常念岳 1


常念岳の写真を撮るのは、随分と久しぶりのような気も。

北アルプス上空は風が強いのかもしれません。

神社の桜


集落の中というか、住宅街に隣接する神社の桜です。

ちょうど見頃ではないでしょうか。ゆっくりと眺めていられるようなベンチでもあればいいのですが。

昼寝中のクー


コタツ布団の上で眠っているクーです。

きょうはこの場所が気に入ったようで、姿勢は変えつつも、ずっとマッタリと過ごしています。

顔にたくさんホコリが付いているのは、まぁ、ご愛嬌ということで。黒猫の場合、ホコリがどうしても目立ってしまいます。

ファルカーク・ホイール


回転式のボートリフトなのですが、仕組みもデザインもよく考えられてありますね〜。

水門の開け閉めの様子も観てみたいところです。

三国連太郎さんが死去

三国連太郎(みくに・れんたろう、本名佐藤政雄=さとう・まさお)さんが14日午前9時18分、急性心不全のため東京都稲城市の病院で死去した。90歳。

90歳とはとても思えませんでしたけれどもねぇ。

息子さんである佐藤浩市さんとの確執は、解消されていたのでしょうか。