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2016年9月16日金曜日

「四日市コンビナートン」


実物を見てみたいというか、市販されたら欲しいところです w

「この美術部には問題がある!」第11話

「この美術部には問題がある!」の第11話「団結!空き缶!文化祭!」を。



追記

前半のスピード感あふれる掛け合いの場面は面白かったですね〜。

他には、美術部顧問の立花夢子先生が眼鏡を外している時の顔が、今回の見どころかも w 眼鏡無しのほうが良いというのは、最近のキャラの傾向としては珍しいかも。

先ほど畑から帰ってきたところ。

草を取って、エンサイ、オクラ、ナスを収穫。

今更ですが、白菜は発芽率が良くないですねぇ。6割以下かも。一方で、野沢菜と春菊は健闘してくれています w

「クロムクロ」第24話

「クロムクロ」の第24話「血戦の黒部ダム」を。

さて、「決戦」ではなく「血戦」の意味するところは?



追記 1

観た直後の、とりあえずの感想ですけれども。

緊迫感があるようで、でも少し間延びしていた印象があるのは、戦闘中のセリフの長さと場面転換の多さ、それにエフィドルグ側の警備の手薄さによるものでしょうかねぇ。

それに各人のセリフの中二病的な臭さも盛り過ぎていて、鼻につくところがあったかもしれません。

ゼルは活躍していましたね〜。逆に、剣之介は戦いの最中では見せ場が無かったような。

しばらくしたら、再度観るつもりです。

追記 2

450年前に何があったのか、というのが残っている最大の謎でしょうか。クロムクロを手に入れて雪姫と剣之介が搭乗し、剣之介だけがザ・キューブの中で生存できた経緯。

残りの話数で過去の話がメインとなることがあるかも。

追記 3

ムエッタがミラーサに裏切られて刺されてから今回の戦いまでに、どのくらいの日数が経過しているのかが分かり辛いですよねぇ。

追記 4

クロムクロなど二人乗りのジオフレームの場合の、搭乗者二人の役割分担がどうなっているのか、今回の話でちょっと混乱しています。

追記 5

生きていたセバスチャンとGAUS1に乗るソフィーとの交信はまぁわかるとして、セバスチャンとメドゥーサのムエッタの交信はよくも可能だったものだと。ムエッタはミラーサともやりとりしているわけですから、会話が筒抜けになったりしなかったのでしょうかね〜。

追記 6

GAUS1をマスドライバーで射出しますけれど、戦闘中にソフィーがあそこまで戻り、しかも射出準備が整う時間的余裕があったのかという気も。

追記 7

イムサが乗るロックヘッドは、オーガとの合体でどの部位になったのか、何度見てもよくわかりません w オーガの背中におんぶされるような感じでくっついたようにも見えますが。

合体後にイムサが居る場所とレフィルの位置関係もどうなっているのやら。

そういえば、合体直前のレフィルは「イムス」と呼びかけているように聞こえます。

追記 8

ソフィー・ノエルを演じている上田麗奈さんというと、初めて主役を演じた「ハナヤマタ」の関谷なる役が思い浮かぶのですが、それよりもこのソフィーの声のほうが自分は好きですし、印象に強く残るような気がします。

ソフィーは大丈夫なのでしょうか? GAUS1が切断されたのは、操縦席よりも下部のようではありましたけれど。

追記 9

ムエッタが生き延びてくれて、とりあえずはひと安心というところです w

それでも、レフィルの「製造された」という言葉は彼女にとってはことさら大きなショックだったことでしょう。

たびたび書いていますけれども、豊崎愛生さんの演技は良いですね〜。

追記 10

リュウ・シェンミイはその後、どこに? ゼルや白羽洋海がレフィルに尋問する際、警護をしていたのが彼女でしょうか?

追記 11

トム・ボーデンとムエッタがカップルとなる可能性はないでしょうかね〜。

曇り空

きょうは朝からずっと曇り空。

北風が流れていることもあって、涼しくて快適。人によっては肌寒さを感じるかも。