お知らせ

・2015,09,19より、写真の表示サイズを大きくしました。
・写真をクリックすると、Flickrに移動します。
・本文投稿後、しばらくしてから写真を追加することがあります。

2017年5月31日水曜日

お酒デビュー


面白い企画ですね〜、サスガ。

ところで、冒頭の写真に写っている色紙サインですが、「かやのみ」の茅野愛衣さんのものではないですか! と思いつつ読んだら、やはり「かやのみ」でロケが行われた「蔵人 KURAND」での飲み会でしたね〜。



ヨッピーさんは茅野愛衣さん及び「かやのみ」のことをご存知で、あの場所であの写真を撮られたのでしょうか。

雷雨 2

20時頃からの雷雨はすでに遠ざかって、静かな夜が戻ってきています。

結構激しい稲光と雷鳴、雨でしたが、興味深かったのは1歳の娘が全く動じていなかったこと。雌猫の「はな」が怖がって家の中を走り回っていたのとは対照的でした。

雄猫の「クー」も我関せずという感じで落ち着いていましたね〜。子猫の時から雷は平気そうでした。打ち上げ花火の音は苦手なようですが。

雷という自然現象を理解していない人間一人と猫二匹。怖がっていた「はな」のほうがむしろ当然の反応のようにも思えますが、どうなのでしょうか。

バックアップ

月末なので、MacBookの、というか正確にはMacBookに接続している外付けHDDの写真データのバックアップをしているところ。

雷雨 1

18時頃の雷雲接近第一弾の時はわが家周辺ではたいして降らなかったのですが、20時頃から続く雷雨は雷も雨もなかなか激しいものとなっています。

Pixlr Editor

オンライン上で画像編集ができるものはないかと探していたら、このサイトに出会いました。


早速、ちょっとした画像の作成をおこなってみたのですが、自分の使い道としてはこれで十分過ぎるほど。これは良いかも。ブックマークしておくことに。

乗りこなすとは・・・


05:30あたりから。

「夏目友人帳 陸」第8話

「夏目友人帳 陸」の第8話「いつかくる日」を。



追記

人と妖の間で好意や恋愛感情が生まれるという話はいくつもありましたけれども、ほとんどが妖が人に関心を持つというパターンで、今回のように人が妖を慕うケースが少ないのは、妖を見ることができる人間がそもそも少ないというのが大きな要因なのでしょう。

葵が持っているアメですが、最初は不自然な感じがしましたが、理由がわかればナルホドという展開でしたね〜。

園川香は人の世界での孤独を(表面上は)あまり気にしていないという夏目レイコに似た強い部分があるようなので、葵とうまくやっていけそうな気もします。老いていく時間の流れの違いに耐えられるかどうかは、その時になってみないとわからないでしょうし。

人と妖のカップルという、第三者として無邪気に喜ばしいこととして捉えていいのかどうかという点においてはなかなか難しい話でした。

プロテクター

バイクでスーパーに買い物に行ってきました。

キャベツがようやく値を下げてきているような印象を持ちましたが、実際のところはどうなのでしょ〜か。

こうした近くの場所にバイクで出かける時でも(長袖長ズボンは当然として)肘と膝にプロテクターを付けているのですが、正直面倒といえば面倒なんですよね〜。

ただ、自分の場合、これまでに何度も転んでいますけれども、ツーリング中に転倒した経験は無くて、いずれも近所を走っている時。家から近いという安心感が、逆に気の緩みや調子に乗り過ぎるということにつながっているようです。なので、いくら面倒でも、プロテクターをしないでバイクに乗る気にはならない次第。

ジーンズやタイトなジャケットの下に無理なく装着できる薄手のプロテクターが、もっとたくさん商品化されるといいのですが。

2017年5月30日火曜日

BGM


今夜はこちらを聴きながら作業中。

ケルト音楽に惹かれるというのは、どういう理由によるものなのでしょう。

帰宅

バイクで出かけていて、帰ってきたところ。

ホームセンターでキャットフードと猫砂を購入して、セルフSSでバイクに給油。レギュラーは127円/Lでした。

暑いです。

「noapusa」日本語原詞・造語字幕Ver.


SASURAI lifeさんのツーリング動画で印象的に使われている「noapusa」の日本語原詞・造語字幕バージョンがUPされていました。

動画も素敵ですね〜。写真とは違って人々に動きがあるために、よりリアルな生活感が伝わってくるように感じられます。

KEIさんが歌っているものと聴き比べてみるのも良いかもしれません。

2017年5月29日月曜日

アヤメ

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アヤメ、カキツバタ、ハナショウブに関しては、どれがどれやらといつも迷ってしまい、その都度確認することになるのですが、これはアヤメでしょう、たぶん w

ヤグルマギクと常念岳

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麦畑にどういうわけかたくさんのヤグルマギク。

右端の残雪で白く見えている稜線の一部に燕岳があります。

ちなみに、ヤグルマギクとヤグルマソウについてはこちらを。

和名ではヤグルマギクと呼ばれており、近年一部でヤグルマソウとも呼ばれた時期もあったが、ユキノシタ科のヤグルマソウと混同しないように現在ではヤグルマギクと統一されて呼ばれ、最新の図鑑等の出版物もヤグルマギクの名称で統一されている。

外国人による「けいおん!」聖地巡礼


「けいおん!」に登場する実在の場所は旧豊郷小学校だけではありませんけれども、聖地というとまずはここでしょうね〜。

旧豊郷小学校には、バイクで2回訪れたことがあります。2011年4月に訪れた時に撮ったものの中からいくつかを。

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講堂です。アニメでもたくさん出てきました。

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講堂(右側)と本館をつなぐ渡り廊下。桜の木から舞い散る花びらは・・・。

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部室として描かれていた部屋です。

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部室の中はこんな様子。現在でもこんな感じなのでしょうか?

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唱歌室です。アニメではここがお茶会の舞台となっていました。

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映画「けいおん!」で一番印象的だったのが、4人が屋上を「わーっ」と叫びながら走るシーン。

「けいおん!」抜きでも、この旧豊郷小学校は訪れる価値のある建物だと思います。新幹線からもチラッと見えるんですよね〜。

1937年(昭和12年)、本校出身で丸紅の専務取締役であった古川鉄治郎が私財を投げ打って建設した。設計はヴォーリズ建築事務所、建設は竹中工務店が担当し、神谷新一が現場監督となって指揮を執った。通常「旧校舎」と言えばこちらを指す。当時としては珍しい、壮麗な鉄筋コンクリート造の校舎は、「白亜の殿堂」ないし「東洋一の小学校」との異名を取った。  

「進撃の巨人」第34話

「進撃の巨人」の第34話「開口」を。



追記

ミカサって、ああいう顔でしたっけ? w

よくあることですけれども、ライナーとベルトルト、エレンとユミルの居る場所には少し距離があるように見えるのに、小さな話し声も全員に筒抜けといった違和感が今回はずっと続いていました。

まぁ、エレンの見開いた目の大きさや血管が切れそうな話し方にしてもそうですが、そういう大袈裟な部分もまたこのアニメの面白さのひとつとして楽しむべきところなのでしょうね〜。

種蒔き

畑から帰ってきたところ。

エダマメとサニーレタスの追加の種蒔きをしてきました。発芽していなかったり、立ち枯れしていたりした箇所が、思っていた以上に多かったですねぇ。

ニンジンとオクラの発芽状況もバラバラというか、まだ全然というか・・・もう少し様子を見ないと。ほぼ全部を蒔き直しという事態は回避したいところですが。

2017年5月28日日曜日

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」第8話

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」の第8話「The Day of Defeat」を。

アザゼル側はこのまま敗北してしまうのでしょうか?



追記

これまで物語を引っ張ってきた主要キャラクター達がそれぞれの立場や境遇で身動きが取れなくなってきたところで、真打ち登場となりましたね〜。

ファバロ・レオーネがあんなところにいたのはヘマをしたからなのか、何か狙いがあってのことなのか、そのあたりはどうなのでしょうか。次回も楽しみです。

予約 2

6月下旬の話ですが、四国の実家に行く際に滋賀県内で一泊することを考えていて、宿をいろいろと検討していたのですが、良さそうなところが見つかったので先ほどネットで予約。

行きは滋賀県で一泊、帰りは京都で二泊することに。

「かやのみ」第25回


一周年だそうで。そんなになりますかね〜。

午前中は

家族3人で公園で過ごしていました。

晴れていて日差しはそこそこ強かったものの、北風が吹いていたので意外と快適でした。

家族連れや子供たちで賑わっていましたね〜。

2017年5月27日土曜日

頭痛

子供の時から頭痛を感じることは滅多にないのですが、このところ眠りが浅い日が続いていたことと急に暑くなったことがおそらくは原因なのでしょう、きょうはごく小さな痛みが時々ありました。

なので、午後はせっかく天気が良かったものの昼寝。すぐに寝入ってしまい、3時間ほど熟睡。爽快な気分で目が覚めて、頭痛も消えてしまいました。

やはり暑いのは苦手です。

スッキリ

昼間に歯が立たなかった詰将棋が、先ほど不思議なほどにスンナリと解けてしまってスッキリ。

気分良く眠れそうです。

2017年5月26日金曜日

ミョウガ

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玄関の横に植えてあるミョウガです。

ミョウガは時期に応じたいろいろな食べ方があるようですけれども、一般的にイメージするミョウガが収穫できるようになるのは、毎年8月下旬からです。

「月がきれい」第7話

「月がきれい」の第7話「惜しみなく愛は奪う」を。

前回は総集編のようだったのでパスしてしまいましたけれども、新しい映像とかを織り交ぜて作られてはいなかったのでしょうかね〜。

さて、陸上部の比良拓海と西尾千夏はどうなることやら。



追記

二人が気負いなく会話できるまでに距離が縮まったことを微笑ましく感じながら観ていたら、そこからが急加速で取り残されそうになりました w そんなに進展を急がなくてもいいように思いますけれどもねぇ。

主人公たちが中学生だということを考えると、永原翔と佐藤節子の関係もどうなのかなァというか、このカップル自体を登場させる必要があるのだろうかという気もします。

それにしても、都会の中学生は楽しそうでいいですね〜。

「冴えない彼女の育てかた♭」第7話

「冴えない彼女の育てかた♭」の第7話「リベンジまみれの新企画」を。



追記

まもなく訪れる別れの前に距離感を縮めたいと思うのは、霞ヶ丘詩羽だけではないということですかね〜。

そういえば、加藤恵が学校帰りにひとりで喫茶店で過ごしている場面がありましたけれども、そういう行動はしないようなイメージがあったので少し意外な感じがしました。

安芸倫也って、いつ勉強しているのでしょ〜か? w

バイクで出かけようと準備を終えたところで雨に。

2017年5月25日木曜日

「サクラクエスト」第8話

「サクラクエスト」の第8話「妖精のレシピ」を。



追記 1

いろいろと盛ってきましたねぇ。

気になったのは、フランス料理店の熊野克己の体型が、店内と屋外では別人のように見えたこと。

そして、彼がイワナを手で獲るシーン。サケを捕獲するヒグマをイメージしてのシーンでしょうけれども、ああいうふうに獲るのは管理釣り場みたいな仕切られた場所でも現実的にはかなり難しいでしょうね〜。映画「七人の侍」でも確か魚を手掴みするシーンがあったように思いますが、それが各方面に今も変な影響を与えているのかも w

さらに、C級グルメ考案の件。どうして料理を彼女たちが考えているのでしょうかねぇ。普通なら、地元食材を使った料理を幅広く公募するという方向に向かうような気が。

前半はちょっとふざけた印象があって、後半は一挙にシリアスになりましたけれども、この変化の大きさは意図したものなのか、結果的にそうなってしまったのか、どうなのでしょう。自分としては後半の真面目な話のほうが好きですけれども。

製作はスムーズに進行しているのかなァ、などと少し心配になるようなチグハグさを今回は感じてしまったのですが、思い過ごしだと信じたいところです。

追記 2

今回初めて登場した四ノ宮さゆりを演じているのは能登麻美子さんですけれども、やはり声が魅力的ですよね〜。

「ブラタモリ」尾道編

録画した「ブラタモリ」の尾道編を観ました。

尾道にはバイクで何度も行っているのですが、いつも通過しているだけ w もちろん、街歩きを楽しみたいとは思っているのですが、どこにバイクを駐車しようか迷っているうちに通り過ぎてしまうんですよね〜。

尾道が発展するきっかけとして、内陸にあった大田荘(太田荘)という当時有数の規模を誇ったという荘園の存在が挙げられていましたけれども、そもそも、その場所でそうした荘園が発達した経緯をもう少し解説して欲しかったような。地理的には離れてしまいますけれども。

それはそうと、今回の案内人は温厚な感じの人でしたね〜。声が小椋佳さんに似ているかも、と思ったりしました w

予約 1

6月末に家族3人で四国の母に会いに行く計画が持ち上がり、帰りは京都に寄ろうということでホテルを予約。

禁煙の和室があって(←娘はベッドで寝た経験が無いので)、駐車料金が無料で、素泊まりプランがある京都市内のホテルというと結構限られるようですが、条件をクリアするところが見つかり予約もできました。

せっかくの京都ですから、天気に恵まれれば良いのですけれどね〜。

2017年5月24日水曜日

「時を刻む唄」


「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」のOP曲「時を刻む唄」を、このお二人が一緒に歌っていたとは知りませんでした。

イントロが始まってLiaさんが登場した時点で、早くも感動してしまいました w


「夏目友人帳 陸」第7話

「夏目友人帳 陸」の第7話「ゴモチの恩人」を。



追記

夏目レイコが登場する話は、彼女と妖達との交流が描かれていることがほとんどで、それは夏目貴志が妖からレイコの話を聞かざるをえなかったり、妖に名前を返す時に蘇るレイコの断片的な記憶しか手がかりがない以上は仕方の無いことですけれども、レイコがどういう人たちとのつながりの中で生きていたのかということもそろそろ知りたいところです。

三菱自動車


こうした時に使われる車の選定基準ってどうなっているのか全く知りませんけれども、「ほぉっ、三菱(自動車)なんだァ」と意外に思ってしまった次第 w

曇り空

バイクで買い物に出かけていて、つい先ほど帰ってきたところ。

朝から時々ポツポツと雨が降るような微妙な空模様が続いているのですが、バイクに乗っている間は降られませんでした。

午後から明日にかけては雨となりそうな予報。涼しいのはありがたいのですけれどね〜。

2017年5月23日火曜日

nanaco

セブンイレブンに行って、火災保険の保険料をnanacoで支払ってきました。

こうした収納代行の場合、nanacoポイントがたまるわけではないのですが、チャージするのに使ったクレジットカードのほうにポイントが付くことと(←全てのクレジットカードが該当するわけではないので要注意)、現金を用意する必要がないので、年に数回程度ですけれども、nanacoを使っています。

でも、こういうチャージタイプの電子マネーというのは使い辛いですねぇ。頻繁に利用する人にとっても、自分のように滅多に利用しない人間にとっても面倒な気が。「セブンカード・プラス」といった一体型クレジットカードへの導入という狙いがあるのかもしれませんけれども。

Tカードみたいな純粋なポイントカードにしなかった本当の理由を知りたいところです。

AEON系で「電子マネーWAON」のあとにポイントカードの「WAON  POINT カード」が登場したということがありますから、いずれそういうカードが出るかもしれませんね〜。

扇風機

昨日は夜になっても蒸し暑くて、我慢できずに扇風機を出してしまいました。

暑がりの自分にとっては、一年で最も厳しい季節の始まりです。

使っているのは、2千円台で購入した下記の扇風機。

カッコー

今年初めてカッコーが鳴いているのを聞きました。

安曇野に移り住んで驚いたことのひとつが、カッコーが当たり前のように住宅街の電柱の上にとまって鳴いていたりすること。湖畔の森の中で生息しているものだばかりと思っていましたもんね〜 w

2017年5月22日月曜日

「山田錦 特別純米酒」

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月桂冠株式会社の「山田錦 特別純米酒(西日本限定)」です。頂き物です。

いつも安い焼酎ばかり飲んでいるので、こうしたお酒はことさら美味しく感じられます w

やはり、日本酒って良いですね〜。

お猪口については、こちらで触れています。

安曇野へ

安曇野のわが家に到着したのは、買い物に寄ったりしたこともあって、18時ちょうど。

乗り継ぎ時間に余裕をもたせていたこともあって、随分と時間がかかってしまいました w


 




特急しなのの車内がわずかに蒸し暑かったこともあって、塩尻あたりまでは断続的に眠って過ごしていました。
安曇野のわが家周辺でも雨が降ったそうですが、帰ってきた時には道路などはきれいに乾いてしました。

2017年5月21日日曜日

「進撃の巨人」第33話

「進撃の巨人」の第33話「追う者」を。



追記

ミカサとアルミンを励ますハンネスの言葉が全て、と言ってしまっても良いような回でした。

久しぶりに目にする顔ぶれもちらほらといましたけれど、各部隊?の動きや地理などがどうも把握し辛いことも、この作品の第1期から続くモヤモヤ感の原因のひとつでしょうねぇ。

ミカサの声を演じているのは石川由依さんですけれども、出演されているアニメの本数って、意外なほど少ないんですよねぇ。もっともっと活躍してほしい声優さんです。

山の中

若い頃、奥多摩や奥秩父を中心とした山登りに熱中していた時のことです。

ある山での下山中、登山道の前後に人影は無く、ずっと一人で歩いていたのですが、尾根を回り込んだ先でハンターが猟銃をこちらに向けて構えていたことがあって、あれにはびっくりしましたね〜。

そのハンターが悪者で、こちらが女性や子供だったら、完全犯罪だって成立し得るのではないかと思えるような状況でした。

以来、ハンターには申し訳ないですが、警戒感を持っています。知っている人でハンターをやっている人も少なからずいるのですけれど w


誤射

死んだのは5歳のメスのコウノトリで、19日午前10時ごろ、巣からおよそ2~3km離れた田んぼで、サギの駆除をしていた地元猟友会のメンバーの男性が、サギと間違って撃ったという。

雲南市では今年、2歳雄と今回死んだ雌のペアが電柱の上で巣作りして産卵。4月にひなの誕生が確認された。
巣があったのが電柱の上ということですから、巣は人家からそう離れてはいない場所ですよねぇ。

で、誤射が発生したのは「巣からおよそ2~3km離れた田んぼ」って、ここも当然ながら人の日常的な生活圏であるわけで。

こういう場所でサギとコウノトリを見間違えるばかりか実際に射撃してしまうような低レベルの人物が散弾銃を持ってウロウロしている状況って、かなり恐ろしい気がしますけれども。

昆虫食


自分は生粋の長野県民ではありませんけれども、若い時から長野県内に働きに来ていたこともあって、自然と蜂の子、ザザムシ、カイコの蛹、イナゴを食べる機会に恵まれました。

蜂の子とイナゴは美味しいと思いましたね〜。ザザムシとカイコの蛹は、美味しさよりも苦味の印象の方が。

蜂の子は、昔、川上村の高原野菜農家で住み込みで働いていた時に、その家のお爺ちゃんとご主人に誘われて蜂の巣を採るところから体験しました。アルバイトの女の子たちが、持ち帰った巣から幼虫や蛹をピンセットで取り出す作業を任されて、キャーキャー大騒ぎしながらやっていたのを横で笑いながら見ていたのは良い思い出 w

昆虫ではありませんが、獲れたての熊やウサギの肉を食べる機会もやはり長野県内で複数回あって、改めて考えると結構貴重な体験をしてきたのかもしれませんね〜。

払い戻し

お世話になっているバイク屋さんから電話があり、4月に依頼した車検&整備の際の請求金額に誤りがあったそうで、払い戻しをしてくれることに。

どの項目で多く請求されていたのか詳細はわからないのですが(←安曇野の自宅ではなく、四国の実家に滞在中なので)、誠意ある対応を嬉しく思います。正直に言って、多く請求されたという実感すらなかったので、このまま誤りが無いものとして処理されてもこちらは全く気付かなかったでしょうし。

良いお店とお付き合いできているというのは、本当にありがたいことですね〜。

ちなみに、バイク屋さんに点検などをお願いする時に、こちらから金額のことであーだこーだと細かいことを言うことは一切ありません。要望を伝えれば、相手はプロなのですから金額も含めて後は全てお任せ。

結果に満足できなければ、お店との縁を切るだけのことです w

不敬


記事の内容ではなくて、寄せられているコメントに注目すると、「不敬」だとか「不敬罪」だとかという言葉が出てきますけれども、「不敬」という概念そのものが、天皇が理想とされている国民との関係のあり方とは相容れない考え方だということには思い至らないのでしょうかねぇ。こういう言葉を得意がって使っている人たちというのは。

絶対君主制など、主権者たる君主と国家の存立を同一視する体制において定められることが多い。現在では、法の下の平等や思想・良心の自由、表現の自由の観点から、君主制を採用している国でも廃止・失効している場合がある。サウジアラビアなどのイスラム諸国やタイ王国は、現在も不敬罪が存在する数少ない例である。

2017年5月20日土曜日

「月がきれい」南健プロデューサーへのインタビュー記事

中学生たちの一喜一憂に感情移入してやきもきするもよし、親や親せきのような目線でほほえましく見るもよし、登場人物たちの思春期の一年間を画面を通じて共有していただければ幸いです。

今更ですが、中学3年の1年間だけを描くんですねぇ。卒業後にそれぞれがどういう進路を選びどう過ごしているのかは、きっとちらっとでも描くのでしょうけれど。

主人公たちと近い年頃の子供たちは、どういう感想を持っているのでしょうか? あまり面白いと思えなかったりするのかも。

看護師の勤務実態


まずは自分の健康を第一に考えないと。

病院に限らないことですけれども、労働環境や勤務条件が自分と合わないと思ったら、バイトとかパート、正社員とか気にせずにどんどん退職&転職すれば思いますし、それがむしろ当たり前と思われる社会になれば良いなァと思っています。

専門学校は就職目的という部分がかなり大きくて難しいかもしれませんが、大学などは募集をかけてくる企業に対して卒業生をブラック企業から守るためにもっと強気に出て良いのではないでしょうかね〜。問題があると判断した企業には学生を一切紹介しない、そうした企業を学生に知らせるなどなど。

話は飛躍しますけれども、専門性の高い職や有名企業に就職することは多くの人にとって大学進学の目的となるのでしょうけれど、卒業後に世間体から距離を置き、組織にあまり依存することなく徒手空拳で世の中を渡っていく選択をしたとしても、それは大学に通った価値を少しも損なうものではなく、むしろ有意義であったが故の、大学卒業生らしい選択のひとつだと自分は考えています。

結局、人生を楽しんだ者勝ちなんですから。でも、人生をより自由に、より深く楽しむためには、勉強や努力が必要だということです。

映画「ハイジ アルプスの物語」


我々の多くがイメージすると思われるアニメ版「アルプスの少女ハイジ」のキャラクターとは少し雰囲気が異なるかもしれませんけれども、このハイジもペーターも、そしておじいさんも良いではありませんか。特にハイジは素朴な可愛いさがあって良いですね〜。

実際のアルプスの自然の中で彼らが動く姿は、大いに惹かれるものがあります。観てみたいと思いました。

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」第7話

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」の第7話「The Day of Victory」を。



追記

アザゼルの計画がうまくいかないことになるのは予想通りでしたけれども、これほどまでの敗北となるとは・・・。

今回のサブタイトルが「The Day of Victory」で、次回が「The Day of Defeat」。立場を変えての表現なのか、大逆転があるのか、どうなのでしょうか。

ムガロがそろそろ何かしらの力を発揮しそうな気もします。楽しみです。

ファバロ・レオーネが乱入してくるという可能性は・・・無いですよね〜 w

2017年5月19日金曜日

地下鉄をNゲージで


現在の鉄道模型界では、こういう楽しみ方もあるんですねぇ。

これだけのレイアウトを設置するにはかなりのスペースが必要なのでしょうけれど、そうした方面での工夫や苦労もありそうです。

飛躍しますが、子供の時から模型としてはHOナローが好きです。所有したことは一度もありませんが w 実物の軽便鉄道でも、森林鉄道とか鉱山鉄道、良いですよね〜。そういえば、岡山県の下津井電鉄には実際に乗ったことがあります。

ちゃん付け


パワハラ、セクハラに該当するかどうかは置いておくとして、初対面時の自己紹介の時に勝負がほぼ決まってしまうような気も。

相手の女性がノリの良いタイプであることを確認して名前を褒めた上で、試しに一回「ちゃん付け」で呼んでみることへ許可を求め、実行が叶えば、たとえその一回限りだったとしても満足できるはず w むしろその一回だけで止めて「さん付け」で通せば、後々良い結果?につながるような気もしないではないです w

苗字の「ちゃん付け」から始めて、(どうしてもそうしたいのであれば)いずれ名前の「ちゃん付け」への移行を試みるというのも、最初から名前の「ちゃん付け」を目標とするよりは敷居が低いかも。

と、はるか昔の数少ない「ちゃん付け」実績から書いてみました w

回転寿司

特養に入所している母と面会した後、回転寿司チェーンのスシローに行ってきました。

スシローで食べること自体が初めてだったのですが、ネタとかは地域単位で仕入れて準備をしているのでしょうか。それとも、もっと大きな単位なのでしょうかねぇ。

というのは、海からほど遠くない土地にあるお店にもかかわらず、地元産の鮮魚とは無縁そうなものしかなかったこと、そしてネタがちょっとお粗末な印象を持ってしまったので。

スシローというとそれなりに成功しているイメージがあるので、その経営方針は間違ってはいないのかもしれませんが、ネタに特徴を感じられない上に、シャリは少ないなァというかコスト削減努力が垣間見えるようでけち臭いようにも感じられました。

時間帯によるのかもしれませんが、タッチパネルで注文したにもかかわらず乾いた感じの寿司だったのも残念。ネタの厚さも薄めのような気もしました。乾きやすいのはそのせいでしょうか。

海に近い土地でこうしたお店がそこそこ繁盛していることが不思議でもあり、地元民はそれでいいの?という気もしないではない不思議な気持ちで店を出ました。

正直に言って、今回利用したスシローのお店よりも、海が無い長野県内の回転寿司のお店の方が美味しいように思いましたねぇ。

このお店には2度と行くことはないでしょうけれど、他のスシローのお店はきっと美味しいに違いないと信じたいところです。

「冴えない彼女の育てかた♭」第6話

「冴えない彼女の育てかた♭」の第6話「雪に埋もれたマスターアップ」を。

前回は英梨々の運命や如何に、みたいなところで終わったのでしたっけ? w



追記

加藤恵が怒るのはもっともでしょう。安芸倫也の気持ちや気遣いの向かう先が、周囲の人間が考える肝心な部分からずれているというのはいつものことではありますが。

それにしても上手いなァと思ったのは、視聴者の多くも後半になって加藤恵が登場するまでは、安芸倫也同様に彼女との約束のことを忘れてしまっても不思議では無いような演出や構成になっていたこと。車中で電話が鳴った場面以外で、加藤恵のことを気にかけた人はそうは多くないのでは?

今回の加藤恵に妙な申し訳無さを感じたのなら、視聴者も安芸倫也と同罪で、彼を非難できる立場にはないのかもしれませんね〜 w

2017年5月18日木曜日

「AIR」の聖地


「AIR」で描かれている海って、なんとなく日本海側というイメージがあったのですが・・・。


「サクラクエスト」第7話

「サクラクエスト」の第7話「煉獄の館」を。



追記

サンダルさんはセリフのシーンはカットされたものの、ゾンビとしての出演場面はしっかり活かされているわけですね w

四ノ宮しおりと緑川真希がそれぞれ抱えていた葛藤がそれなりに解決されたように描かれていましたが、四ノ宮しおりがあの民家に対して抱いていた特別な感情は木春由乃の気遣いによって解消されたのでしょうかねぇ。家の持ち主は喜ぶでしょうけれど。

何はともあれ、テンポも良くて面白かったです。

退院&入所

入院していた母の退院と特別養護老人ホームへの入所が、午前中に完了しました。

ようやく一段落したという感じ。長いようで、あっという間にも感じる半年間でした。

振り返ってみると、手術の時は別として、退院後の行き先を検討し始めてから実際に決まるまでのモヤモヤとした気持ちで過ごさざるを得なかった期間が、最も精神的な疲労度が大きかったような気がします。

特養にしろ老健にしろ、基本的にはどこも空きが無いか非常に少ないという現実がある上に、ケアマネジャーやソーシャルワーカーといった専門家に間に入ってもらわないことには何も決まらないですしねぇ。で、受け入れ施設の見通しが立たないまま(←実際にはソーシャルワーカー間で話が進んでいるのかもしれませんが、家族にはそう思えてしまう)、退院予定日が近づいてくるという状況の落ち着かないことといったら・・・。

ちなみに、母の特養費用ですが、実際に支払う額は食費や消耗品等を全部合わせて、月額で10〜11万円になるようです。

2017年5月17日水曜日

Facebook離れ


だって、少なくとも日本国内で一般個人がFacebookを利用するメリットなんてほとんどないでしょう。

棋士対AIが見せてくれたもの


長い文章ですが、面白くて一気に読んでしまいました。

「夏目友人帳 陸」第6話

「夏目友人帳 陸」の第6話「西村と北本」を。

サブタイトル通りこの二人に焦点が当たる話だとすれば、かなり珍しいというか初めてのことのような。



追記

心温まる話でしたね〜。妖を見る能力を夏目貴志が持っていることを、この二人の友人に打ち明けられる日もそう遠いことではないのかも。

夏目のこれまでの境遇を思うと、彼がこんなにも素敵な友人達や藤原夫妻に囲まれて過ごすことができることを素直な気持ちで受け入れることができますねぇ。

継続手続き

母が所有しているHonda バモスの任意保険の継続手続きを代理で行いました。

母は年末にくも膜下出血を発症して救急搬送されたものの、平坦な場所であればほぼ自力で歩くことができるくらいにまで回復。ですが、今後たとえ以前と変わらないレベルにまで回復したとしても、車の運転をさせるつもりは全くありません。

あくまでも、家族が見舞いに行ったりする時のためのクルマ。

母が老人ホームに入所すれば、このバモスの出番は病院入院中よりもかなり少なくなると思われるので、いずれなんらかのカタチで処分することになりそう。

一番可能性が高いのは、自分が安曇野に乗って帰るという線。2WDなのが気になるところなのですが、最近は雪も少ないですし、なんとかなるかなァという気もします。さてどうなることやら。

このバモスは嬉しいことにマニュアル仕様なんですよね〜(←母はマニュアル車好き!)。なので、なおさらなんとか売却せずに乗り続ける方向で考えたいと思っています。

2017年5月16日火曜日

姉弟


この二人が姉弟だというのは以前から知っていましたけれど、想像していた以上に仲が良いですね〜。ホッコリします w

宅配便の受け取り


犯罪の予防ということであれば、配達直前、もしくはインターホンと同時にメールやアプリでの通知で配達員の認証を行うということになるでしょうかね〜。

自宅への配達というサービスそのものが、場合によっては成立しない可能性も出てきているということですよねぇ。

配送料等の値上げも一つの手段ではありますが、それだと再配達を依頼しない利用者にもしわ寄せがくるわけで・・・。

一律に値上げするのではなく、例えば一回の配達での受け取りや営業所、コンビニなどの店頭受け取りの場合は大幅に値引きやポイント還元をするなど、スムーズな受け取りへの協力者には相応の特典を付けるようにするのはどうでしょうか。

特に受け取り状況で差をつけてポイントを還元するというのは、なかなか良いアイデアなのではないかと思うのですが。

2017年5月15日月曜日

母親


2番目と3番目の考え方を持ったことは無いかも。

なんというのか、物心がついた頃から母親との別離、特に死別することを怖れていました。

そして、母親の死に際しては決して取り乱すことなく、母の希望に沿うカタチで送ることが長男としての役割、もっと言えば母によってこの世に生まれた自分の最大の使命なのではないかというようにも考えるようになっていましたね〜。

もうすぐ退院となる母には、散歩で役立つように帽子をプレゼントしました。

2017年5月14日日曜日

今年初めて蚊に刺されました。実家で。

さすが四国。

父親がバイクを手放す時



娘が生まれた時、自分もCBR1100XXを手放すかどうかで悩みましたねぇ。現在も乗り続けているわけですが、今からでも手放すべきでは?と考えることはよくあります。

どちらかではなくて、どちらもという欲張りを可能な限り続けてみようという選択なのですが、事故や怪我や病気などのことを考えて任意保険や生命保険は以前よりも増額したプランで契約しています。



こちらの動画を思い出しました。 

「娘さんはまだ実家にいらっしゃいますけど」の繰り返しは笑ってしまいます w

女子高生のLINE事情


こんな面倒なことをやっているのはごく一部の女子高生なのでしょうけれど w 一応、記事に乗っかるとして、目的が彼氏獲得というよりも、同性への自慢という方向に向いてしまっていますよね〜。ゲーム感覚というか。

LINEのやりとりが頻繁に登場する「月がきれい」(←主人公たちは中学生ですが)において、こうした作戦が繰り広げられていたらドン引きでしょうねぇ。

「進撃の巨人」第32話

「進撃の巨人」の第32話「打・投・極」を。

「守破離」みたいなサブタイトルですが、さて。



追記

息をもつかせぬ展開及び闘いで面白かったです。エンディングまであっという間という感じでした。

前回の感想で、ライナー・ブラウンとベルトルト・フーバーを斬りつけたミカサの躊躇いの無さに感嘆した旨を書きましたが、とどめを刺せなかったというのはミカサにやはり心の迷いがあったということなのでしょうねぇ。

ところで、アニ・レオンハートとミカサの格闘技対決の結果はどうだったのでしょうか。

2017年5月13日土曜日

「かやのみ」第23回


自分が松岡禎丞さんの立場だったら、仕事にもかかわらずほとんどしゃべることができずに終わりそうです w

公道レース


有名なマン島TTレースもそうですが、こうした公道レースの動画を見ていつも思うのが、お年寄りや子供、ふざけた若者や酔っ払い、犬や猫、ニワトリなどがコースに出てくることはないのだろうか、ということ。

人間に対しての告知はもちろん徹底して行われているのでしょうけれど、動物の飛び出しは・・・。


一瞬の判断ミスが死に直結するレースですよねぇ。

東日本大震災の津波被害と神社の位置


これは面白いですね〜。

創建年がわからない神社が多いんですねぇ。もし創建年がはっきりすれば、災害が発生した年月と照らし合わせることで新しい発見があるかも。

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」第6話

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」の第6話「Anatean Holiday」を。



追記

前回に続いて、バッカス役の岩崎ひろしさんの演技に感嘆しました。

そして、ダンスのシーン。後々まで語られることになってもおかしくない名場面でしたね〜。

アザゼルは相変わらず三枚目要素が付きまとっているうえに、企ても失敗する気配が濃厚なように感じられましたが、さてどうなることやら。

そういえば、ムガロはどこに行ってしまったのでしょうか?

子どもへの接し方

「大学に行く」「就職して自活する」などの最終的なゴールを見据えて、そこに辿り着くまでの道のりが一般的ではなくても問題ないという姿勢で接してくれたら本当にありがたかったなぁ・・・と思います。
「人並みにやれなければ終わるぞ」という圧力、あれがキツい。僅かに残った自己承認すら根こそぎもっていく破壊力があります。

こうした接し方というのは、きっと発達障害の子どもに限らないことなのでしょうね〜。

親や家族、親類もそうですが、日本の社会の雰囲気そのものがバリエーションルートを認めたがらない傾向にあるように感じられることと、異なるアプローチ手段が用意されていても、それを利用するには保護者の知識や金銭面などでハードルが高かったりすることなど、まだまだ問題が多い気がします。

こういう生き方をしても良いんだというお手本になるような人物が現在の日本では見えにくいということも、人生観の画一化みたいなことに繋がっているようにも思います。

2017年5月12日金曜日

「月がきれい」と「たまこラブストーリー」

『たまこラブストーリー』という映画を観たら、TVシリーズと違って「喋る鳥」が出てこなかった!(笑) すごくピュアなラブストーリーをものすごい力技で作っていた映画で、すごく良かったんです。この作品が背中を押してくれましたね。

引用箇所は2ページ目です。

「たまこラブストーリー」はテレビ編の「たまこまーけっと」を観なかった女性にも好評だったと聞いたことがありますけれども、「月がきれい」に対する女性の感想や評価が気になるところです。


「月がきれい」第6話

「月がきれい」の第6話「走れメロス」を。



追記

毎回のように不要なのでは?と書いているCパートで、今回初めて笑ってしまいました w こういう明るくてクスっと笑えるような方向性の「あるあるネタ」で良いと思います。

この年齢での男女のお付き合いって、同性の友人、親子、兄弟姉妹とも異なる何かがあるからこそなのでしょうけれど、それはいったい何なのでしょうね〜。考えて見るとふしぎな気がします。

主人公たちの会話が少しずつ弾むようになって、話さない、話せないことによる誤解が生じる余地が少なくなったことにとりあえずは安心しました。

ヤマハ発動機 柳弘之社長

1955年に日本楽器製造(現・ヤマハ)から独立した同社の社史において、社のトップが製品を実際に試乗するのは、初代社長の川上源一を除けば、ほとんど初めてのことだったからだ。

ソースを出せないのがナンですが、ホンダでは新しいバイクの生産&販売にGOサインを出す際には社長以下役員も試乗するという話を耳にしたことがあるので、歴代のほとんどのヤマハ発動機社長がバイクに乗らなかったということのほうが(記事のニュアンスとは違って)ショッキングな事実ですねぇ。



追記

(全員がそうかはわかりませんが)ホンダの社長にバイク乗りが多いというのは、例えばこちらで。

「冴えない彼女の育てかた♭」第5話

「冴えない彼女の育てかた♭」の第5話「締め切りが先か、覚醒が先か」を。



追記

霞ヶ丘詩羽は、安芸倫也との距離感を楽しむ余裕が出てきたようにも。そのためか却って二人の距離が近づいた感じがしましたが、どうでしょうか。

加藤恵はしばらくロングヘアで通すのでしょうかね〜。

それにしても、「だいたい、元から加藤さんの容姿は普通に整っていたのよ。ただ致命的に目立たないでけで」という霞ヶ丘詩羽のセリフがあって、それが加藤恵のキャラ設定そのものでもあるのでしょうけれど、実際には素で可愛い女の子が注目されていないということは無いでしょうね〜。メガネを外したら、とか逆にメガネ女子になったら注目度UP、というパターンはあるかもしれませんが。

石狩油田

長屋式の砿員住宅、一戸建ての社員社宅が建ち並び、その一角には温泉のように、二十四時間いつでも入浴できる風呂や、クラブ(会館)・小公園などが整備されており、一寸した市街の様相をかもしだしていた。

鉱山集落って山中の不便なところにあるのですが、学校や病院、劇場や映画館などを備えているケースもあったようですね〜。

以前、バイクで行ったことのある別子銅山も山深い場所にそうした遺構が残っていて、ワクワクしながら歩き回ったものです。

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住友別子小学校跡

1899年3月末の生徒数は298名。教員は7名だったとのこと。

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別子銅山小足谷劇場跡

5月の山神祭では京都から歌舞伎の名優を呼んで、延べ数千人の観客が楽しんだそうです。

写真は、2枚とも2010,05に撮影。

この石狩油田も北海道に行く機会があれば、ぜひ訪れてみたいものです。

退院日決定

母の退院&特養入所日が決定しました。

自宅に帰りたいと口にすることもあった母ですが、自身の状態や状況から退院後は自宅ではなく特別養護老人ホーム等の施設に行くことは覚悟していたようで、施設選びに尽力してくださったソーシャルワーカーやケアマネジャーに自らお礼を言うとともに、こうした選択をした自分にも感謝してくれました。

まぁ、もっと身体機能が回復すれば、時々、自宅に帰ることも可能ですからね〜。

なにはともあれ、これでひと安心です。

2017年5月11日木曜日

「サクラクエスト」 第6話

「サクラクエスト」の第6話「田園のマスカレード」を。

脚本が第5話までの横谷昌宏さんから入江信吾さんになっての初めての話ですが、さてどうなることでしょうか。



追記

テンポが良くて、あっという間に終わってしまったという感じでした。視聴者が少し重いかもと思う直前で、サッと次の場面に移行するあたりは上手いなァと思います。

サブタイトルの「マスカレード」は、きっと色々な意味を持っているのでしょう。

「SHIROBAKO」と比べるのもナンですが、メインキャラクター5名の魅力がちょっと乏しいような気がします。人気作品だとキャラクターそれぞれにファンができるものですし、「SHIROBAKO」の場合はメインはもちろん、サブキャラにも熱心なファンができていましたもんね〜。

「サクラクエスト」のテーマも内容もとても面白いと思うのですが、もう一つのところで突き抜けられない原因がもし各キャラの魅力不足にあるとすれば、あまりに惜しいですねぇ。

「夏目友人帳 陸」第5話

「夏目友人帳 陸」の第5話「縛られしもの」を。



追記

式にまつわる心温まる話のひとつとして終わるのかと思っていたら、最後で・・・やはり気付きますよねぇ。

友人帳の存在を知ったとして、そこからどうするつもりなのでしょうか。

到着

16:30に実家に到着。ドアtoドアで、ちょうど8時間。

特急や新幹線を利用してこれですからね〜。国内とは思えないような。瀬戸内海を渡るので海外と言えなくも無いですが w

でも、瀬戸大橋ができる前は岡山駅〜宇野駅(宇野港)〜高松駅(高松港)だけで2時間かかっていたわけですから。しかも、この三つの駅の乗り換えでは、座席確保の為に荷物を抱えて老いも若きも走るのが当たり前でしたもんね〜。

岡山駅の瀬戸大橋線ホームに、讃岐うどんのお店ができないものでしょうか。食べるチャンスがあるとすれば、あそこだけだと思うのですが。

緊急停止

四国の実家に向かっているところです。

中央線では、名古屋駅手前の踏切で自転車が立往生したとかで緊急停止。

新幹線では、大阪駅の新幹線ホーム上り線側で発車した車両に近付き過ぎたお客がいるとかで緊急停止。

まだハプニングは続くのでしょうかねぇ。

2017年5月10日水曜日

準備

明日、四国の実家に行くので、荷物などの準備をしていたところ。

今回の実家滞在は、母の退院と特別養護老人ホームへの入所に付き添うことと、それに伴う様々な手続きを行うことが目的。

年末にくも膜下出血を発症し意識不明の重体で救急搬送された母は、4回の手術を経て、現在は回復期リハビリ病棟で歩行訓練その他のリハビリに励んでいます。よくもまぁ、ここまで回復したものだと思います。

要介護レベルは、4という判定でした。

退院と特養入所の日時、その他の段取り等については、病院と特養、家族などの関係者が一堂に会して行われるカンファレンスで決めることになるとのこと。

なので、滞在期間については未定です。

母が入院してからというもの、およそ2週間単位で安曇野と四国を行ったり来たりしていますが、こうした生活ももうすぐ終わることになりそうです。

「進撃の巨人」第31話

「進撃の巨人」の第31話「戦士」を。



追記

後半は一気に盛り上がりました。次回が楽しみです。

それにしても、ミカサの躊躇の無さというか肝の据わりっぷりは凄いですね〜。第1期の時もそうでしたが、ミカサが動くと俄然面白さが増すように思います。

2017年5月9日火曜日

「冴えかの♭」第4話でパイを投げた女の子

「冴えない彼女の育て方♭」に出てました!
一期から好きで見ていた作品に携われてものすごく嬉しかったです!

バカヤロー!ってパイ投げた女の子ですw

エンディングのクレジットを確認してみると、確かに吉岡茉祐さんの名前がありました。


左端の女の子ですね〜。セリフは「ヒロユキのバカヤロー!」のようです w


「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」第5話

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」の第5話「Those Who Won't Give Up」を。



追記

ムガロって、女の子だったんですねぇ。少年だとばかり思っていました。

ムガロの目を確認したバッカスの声ですけれども、よくもまぁ、ああいう声が出せるものですね〜。さすがです。

「月がきれい」第5話

「月がきれい」の第5話「こころ」を。



追記

照明の紐相手のシャドーボクシングに、腹筋まで加わりましたね〜 w 回が進むにつれて新たな技が増えていくのかも。

しかし、安曇小太郎って、妙なところで大胆というか。ああいう行動がとれるのなら、もう少しハキハキとしゃべっても良さそうなものですが。

西尾千夏を見ていると、「響け!ユーフォニアム」の加藤葉月が思い出されてしまうのですが、恋心の結末もそういう方向なのでしょうか。

儀武ゆう子さんによる「世界仰天ニュース」の紹介


どんな番組になるのでしょうか。

2017年5月8日月曜日

オダマキの花

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わが家の北側の花壇のオダマキです。

きょう、開花しました。

きょうの常念岳 2

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右側の森は神社の社叢(しゃそう)です。

きょうの常念岳 1

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手前は代掻きが終わった田んぼです。

畑から帰ってきて、シャワーで汗を流したところ。

畝を作り、ナスとピーマンの苗を植えたり、ニンジン、エダマメ、オクラ、サニーレタスのタネを蒔いたりしてきました。

四国の実家と安曇野を行ったり来たりの生活が続いているので、畑にまめに通うことはできないと思いますが、とりあえずはこれで一段落。

四国に行く前に、ここまで作業ができて良かったです。

帰宅

バイクで買い物に出かけていて、先ほど帰宅。

常念岳などがクッキリと見えています。

「冴えない彼女の育てかた♭」第4話

「冴えない彼女の育てかた♭」の第4話「二泊三日の新ルート」を。



追記 1

霞ヶ丘詩羽の出番が多さが、却って加藤恵の捉えどころの無さや不思議な魅力を浮き彫りにしていたように思います。

冒頭の霞ヶ丘詩羽が安芸倫也に対して馬乗りになって絶叫する場面ですけれども、茅野愛衣さんってああいう声も出せるのかと感心してしまいました。

追記 2


2017年5月7日日曜日

オックスフォードシャツ

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UNIQLOオンラインストアで注文していたオックスフォードシャツが届きました。

基本的に一年を通してTシャツとジーンズ(プラスα)で過ごしているのですが、実家の母の入院に伴って、医師や看護師はもとよりソーシャルワーカーやケアマネジャーといった人たちとも話し合ったり、特養や老健といった施設を見学したりする機会が増えたので、そういう際は多少なりとも小ぎれいな格好をしておこうというわけです w

一着1,990円でした。

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ちなみに、このような箱で届きましたが、もしかしたら期間限定的なものなのかもしれませんね〜。

印鑑登録の危険性

実印は、何度でも登録と登録廃止を繰り返せる。毎回同じ印章を使ってもいいし、異なる印章でもいい。本人が市役所の窓口に行けば、登録はその場ですぐに完了するし、印鑑登録証明書もその場で発行してもらえる。

昨年ですが、以下のようなことを書いています。

LIFE NOBLE NOTE

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ネットで注文していたLIFEの「NOBLE NOTE」が届きました。

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A5サイズの方眼罫タイプです。

これまでA6をメインで、A5をサブで使っていたのを今年からA5に統一することにしたのですが、すでに5冊ほどのノートを使い切り、紙質や紙の色が良いものの、ページ数が多くて分厚い「NOBLE NOTE」に手を出しても無駄にすることはないだろうという自信がついたうえでの購入です w 昔から憧れていたノートですし。

用途は日記帳です。

携帯用としては、100円ショップで売られている表紙と裏表紙が樹脂製のA5リングノートを使っています。表紙・裏表紙が紙製だと、バッグからの出し入れで破れたり折れたりしてしまうんですよね〜。


2017年5月6日土曜日

バラ園

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豊科近代美術館のバラ園です。バラは咲いてはいませんでしたが、せっかくなので歩いてきました。

正面の建物が豊科近代美術館。右奥が豊科交流学習センター「きぼう」で、1階が豊科図書館となっています。

「サクラクエスト」第5話

「サクラクエスト」の第5話「ユグドラシルの芽生え」を。

「ユグドラシル」とは
世界を体現する巨大な木であり、アースガルズ、ミズガルズ、ヨトゥンヘイム、ヘルヘイムなどの九つの世界を内包する存在とされる。そのような本質を捉えて英語では "World tree"、日本語では、世界樹(せかいじゅ)、宇宙樹(うちゅうじゅ)と呼ばれる。

ということだそうですが、はたしてストーリーとどう関係してくるのでしょうか。



追記

なるほど、そうきましたかァ〜。面白かったです。

「サンダルさん」ことアレクサンドル・シーナ・デイビス・チェリビダッケの存在が無ければ企画に弾みがつかなかったことが、惜しいという気が少しします。

それと、木春由乃が猪突猛進的に頑張る姿が少し唐突なような気も。間野山に留まり、国王として活動することに決めた過程はわかるのですが、何が彼女をここまで奮い立たせているのかについてはどうなのでしょう? これまでに描かれていたとは思うのですが、あまり印象に残っていないんですよね〜。

次回も楽しみ。

「夏目友人帳 陸」第4話

「夏目友人帳 陸」の第4話「違える瞳」を。



追記

名取周一の3人?の式である柊、瓜姫、笹後がそれなりのセリフを伴って登場するのは、随分と久しぶりのことなのではないでしょうか。

月子を演じているのが誰なのか気になりつつ観ていたのですが、瀬戸麻沙美さんだったとは。今年はまだ出演作品が少ないようですけれども、活躍を期待しています。

そういえば、友人帳に関して夏目貴志が多軌透を例に出す場面がありましたが、夏目にとって多軌透の存在は特別なものになりつつあるのかもしれませんね〜。

図書館利用者カード

午前中、図書館の近くに行った際にふと思い立って、図書館利用者カード、いわゆる貸し出しカードを自分のものと娘のものの2枚、作ってもらいました(←妻はすでにカードを持っています)。

安曇野市が発足する前の5町村時代に一度カードを作ったことがあるのですが、いつのまにか紛失してしまってそれっきりに。図書館に行って読書をすることはあっても、(返却の手間を考えると)本を借りようとは思いませんでしたからねぇ。

今回、利用者カードを作ったのは、娘のために本やDVDを借りることが今後増えるかもしれないということが一番の理由。娘のカードは基本的に妻が管理しているので、自分一人で図書館に行った時にも娘向けの本を借りることができるようにするためです。

電子書籍の普及で子供の読書環境がこれから大きく変わるかもしれませんが、まずは従来の紙の本に親しんでもらいたいと思っています。

2017年5月5日金曜日

パティスリーシュテルン安曇野のジェラート

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濃厚ショコラと宇治抹茶のダブルを注文。税込で450円だったような。

濃厚ショコラは美味しかったですね〜。宇治抹茶はストレートな味わい。

少なくとも1年に一度は、ここでジェラートを食べているはず。

特化ブログ


自分も熱心にカテゴリ分けなどしていた時に、投稿数がある程度溜まったカテゴリをひとつのブログとして独立させるというようなことをしていて、4つくらいのブログを並行して更新していた時期がありますけれども、更新の手間がかかるだけなのでやめてしまいました。

ちなみに現在は、カテゴリ分けもタグ付けも行わない、要するに書きっぱなしという脱力ブログと化しています w

有名ブロガーならともかく、普通の人はブログ単位で読者がつくというよりも、検索による流入、つまり投稿記事単位で読まれることのほうが多いでしょうから、メインブログから一部を独立させて特化ブログを作るというのは、運営者が期待するほどには効果は無いように思いますね〜。

「おもひでぽろぽろ」の舞台


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この写真は、1997年7月にバイクによる北海道ツーリングの帰りに高瀬駅に立ち寄って撮ったものです。

当時から聖地巡礼みたいなことをしていた次第 w

「世界仰天ニュース」で松来未祐さんの特集


亡くなって1年以上が経ったというのにまだそれが信じられないというか、彼女の声が笑顔とともに頭の中でしっかりと再生されます。

2017年5月4日木曜日

最高気温

安曇野市穂高で25.6℃。松本市では25.4℃。

北風が流れている時間帯は良かったのですが、南風に変わってからは暑く感じられました。

暑がりなので、最高気温は25℃くらいで止まって欲しいところです。

南部総合公園

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安曇野市豊科にある南部総合公園に、家族3人で遊びに行ってきました。

子供が存分に走り回ることができる広大な公園が、思い立ったらすぐに行ける距離にあるというのは、本当に恵まれた環境だと思います。

常念岳をはじめとして北アルプスの山々がよく見えていました。

暴走事故

車はエンジンを吹かしたままで、待合室のソファにぶつかり動けなくなっていた。「エンジンを切れ、切れ」。だれかが叫ぶ声が聞こえた。運転手の女性は、ぼうぜんとした様子だったという。

この種の暴走事故が発生するたびに思うのですが、車体の前後に通常の走行ではありえないような衝撃があった場合は、エンジンが自動的に停止するようにできないものなのでしょうかねぇ。エアバッグの作動と連動させるとか。

そうすれば、最初の衝突だけで停止するわけですから、被害はうんと小さくなるハズ。

非常時にエンジンが自動停止する機構を搭載してはいけないような理由でもあるのでしょうか。

2017年5月3日水曜日

Honda Pioneer


日本国内でも販売すればよさそうなものですが、一般用途としては軽トラが普及していますからねぇ。

競技用とか趣味用ということであれば、走らせる場所も限られるでしょうし、数は出ないかもしれませんね〜。

2017年5月2日火曜日

軽自動車税

「軽自動車税納付書」が届きました。

CBR1100XXは「二輪小型自動車」ということで、税額は6,000円。軽のワンボックスのホンダ ACTYは「軽四貨物(自家用)」ということで、4,000円。

排気量はCBR1100XXのほうが上回っているわけですが・・・う〜ん。 

「進撃の巨人」第30話

「進撃の巨人」の第30話「ヒストリア」を。



追記

巨人となったユミルの動きは迫力がありました。

ミカサの登場シーンはカッコよかったですね〜。

2017年5月1日月曜日

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」第4話

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」の第4話「Firestarter」を。



追記

ドラゴンの動きが良いですね〜。

ニーナ・ドランゴがドラゴンとなって暴れている間、アザゼルは何をしていたのでしょうか?

「月がきれい」第4話

「月がきれい」の第4話「通り雨」を。

水野茜の反応が気になるところですが・・・。 



追記

LINEでは大胆なのに、実際に会うとしどろもどろになってしまうというのは、世代の違いが大きいのかもしれませんが自分には不思議な感覚ですねぇ。

それにしても、やはりCパートは要らないように思います。

「かやのみ」第23回


「冴えない彼女の育てかた」の面々と。楽しみにしていました。

「冴えない彼女の育てかた♭」第3話

「冴えない彼女の育てかた♭」の第3話「初稿と二稿と大長考」を。



追記

加藤恵の非凡さが窺い知れるような内容でしたね〜。

ただ、過剰な演出は飽きられる速度を速めるようにも思うので、逆に物足りなさを感じるくらいに留めておくほうが良いような気もしました。