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2012年9月24日月曜日

不仲だった南海キャンディーズ

山里「そうなんです。いつだって山崎静代って言えたんです。フラガールだって、あの子の意向で山崎静代(南海キャンディーズ)ってテロップが書かれたんです」

まぁ、お笑いの人の話なので、どこまでが本当かはわかりませんけれども。

それにしても、実際はどうであれ、しずちゃんがいるからこその南海キャンディーズであり、山ちゃんだというイメージはありますよね〜。

二人の漫才をじっくりと聴いてみたいとは思っているのですが。

『氷菓』などを注文


『愚者のエンドロール』はなぜか品切れ状態が続いているので、地元の書店で見つけられれば購入することに。

それにしても、Amazonで本を買うのは初めてのことかも(←他の商品は買っていますが)。送料無料ということであれば、やはり便利ですよねぇ。地元の書店の為には、オンライン書店はなるべく利用しない方が良いのでしょうけれど。

言いたいことはわからないでもないのですが・・・


言いたい事はなんとなくわかりますが、本筋の内容とは異なる点でいくつか気になった点を。

まず、なぜこうした体験が、「嫌なことがあった」、「ああ気持ち悪い」という感想につながるのかがわからないということ。

「人はひとりひとり違う世界を見ている」と筆者自らが書いているわけですし、違っていて当然なものを「ああ気持ち悪い」なんていちいち感じていたらどうしようもないでしょうに。

それに、「頭がいい人」と「私のようなのが」と分類していますが、頭の良さはどこかで明確な線引きがされているわけでもないですしねぇ。

もう一点は、「某H橋大学」とか「某T京大学」といった表現。特に後者なんて東大なのか帝京大なのかわからないじゃないですか w というのは冗談で、伏せ字にする理由がわからないんですよねぇ。

一橋大なり東大なりと明確にすることで、この話のなかで、誰か特定の個人が、あるいは大学が名誉を傷つけられたり不利益を被ることがあるのでしょうか? 伏せるのなら、「某H橋大学」などと仄めかすような表現さえも使わなければいいわけで。

個人的には伏せ字にするのって、表現の自由を自ら規制・放棄しているようあまり好きではないんですよね〜。もちろん、それで迷惑をかけることがあってはいけませんけれども。

昨日のはてブの人気エントリーに挙がっていたので読んでみましたが、感想はこんな感じです w

ホトトギスのつぼみ


わが家の北側の花壇に植えてあるホトトギスです。花のつぼみが膨らんできました。

アサガオの花


わが家の西側の花壇に植えてあるアサガオです。

最近になって、ようやく成長が活発になってきたような。

茶色くなったフウセンカズラ


わが家の南側の窓辺に植えてあるフウセンカズラです。

鮮やかな黄緑色だった風船状の果実がすっかり茶色に。種子が熟したということでしょうか。

9月1日に撮った写真では、こんなに瑞々しい色でした。

わらぼっち


稲刈りを終えた田んぼに出現した「わらぼっち」。少し前から見かけるようになっていたのですが、なかなか撮る機会がなかったので。

丁寧に作ってある場合は、脚の部分もきれいに束ねてあります。そのあたりは、農家の主の性格が大きく反映されるのでしょうね〜。

日本の高専生が作ったレゴ作品


モノを上下に、あるいは前後左右に移動させる方法って、いろいろとあるものなんですね〜。こういう方法を思いつくことにそもそも驚いてしまいます。

ボールが装置を一周するのに、どれくらいの時間を要するのでしょ〜か?

釣りガール企画の頓挫


見知らぬオッサンばかりがいるようなところに行きたいと思う女性は、まぁ、少ないでしょうね〜 w 要らぬ世話をやかれて、あしらうのも大変でしょうし。

それと、現在の釣りって、釣った魚が夕食のおかずの一品になること以外は、エコだとかクリーンだと自然だとかといったイメージとはかけ離れているのが現状でしょう。ゴミや釣り糸、エサの不始末や漁師さんたちとの衝突などなど、プラスのイメージでアウトドアスポーツと呼ぶにはまだまだマナーの点で成熟していない点が多いような気がします。そのあたりも、女性に敬遠される要因ではないでしょうかねぇ。

釣り人のマナーや環境に対する意識改革は、女性が釣りをするかどうかに関係無く、進めていかないと駄目でしょうけれども。