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2012年12月6日木曜日

あの電卓はシャープ製のEL-N732K


この電卓 EL-N732Kが登場するのは、第2話「旋律の・・・聖調理人(プリーステス)」です。


それにしても、シャープの公式アカウントのこの反応は w

そういえば、シャープには「けいおん!!」のキャラクター電卓もありますもんね〜。京都アニメーションとは良い付き合いが続いているのかも。

  

モスクワで開催されたJ-FESTの模様


日本の現代文化をロシアで紹介するイベント「J-FEST」の模様を撮影した動画です。

途中には、上坂すみれさんが寄せたビデオメッセージも。

このファッションショーのモデルさん達は一般のロシア人女性から選ばれたのだそうで、そのオーディションの様子はこちら。


逆にロシアの若者文化というのはあまり日本に伝わってきていないように思いますが、どんな感じなのでしょうね〜。

き損した郵便物


きょう届いた郵便物(ゆうパック)の裏面と、貼付けられていたき損(毀損)についての説明です。

6cmほど破れていて、セロハンテープで補修されていました。

説明のほうは、

この郵便物は取扱い中に誤ってき損しました。
誠に申し訳ありません。深くお詫び申し上げます。
補修のうえお送りしますので宜しくご了承願います。

という文面になっています。

実は、以前にもこうしたことがあったんですよね〜。その時はハガキでした。


ちなみに、今回の毀損は、中身には全く影響がありませんでした。

iPhone 5で撮影

「夏目友人帳」の第1話「猫と友人帳」の感想


昨夜のTweetです。

実は「夏目友人帳」シリーズのうち4つ目となる「夏目友人帳 肆」は放送時に観ていたのですが、それ以前のものは観ていなかったので、これから少しずつ観ていこうというわけです。


感想というほどではありませんが、この最初のシリーズの第1話で、主な設定は解説されているんですね〜。驚きました。

特に、「友人帳」を返そうと思った理由や返す方法についてまで、第1話で触れられているとは思いませんでした。他のアニメなら、数話は引っ張れそうな濃い内容ですよね〜。

こうして最初から観るにあたって楽しみにしているのは、主人公の夏目貴志の妖力的な強さをメインに据えた話があるのかということと、祖母の夏目レイコが強い妖力を持っていた理由の解説、さらには夏目家祖先についての話など。

そもそもは知人から勧められて「夏目友人帳 肆」を観るようになったのですが、絵も話も雰囲気も良いので気に入っているアニメ作品です。

「大人っぽい一日」という子供の夢をかなえる


これは良い企画ですね〜。

子ども向けと称して手を抜いたものを用意するのではなくて、本気でしっかりとした準備をしていることに好感が持てます。このレポートの影の主役は、準備に携わった人達でしょう。

それにしても、賢そうなお子さんです。自分だったら、きっと最後まで萎縮したままでしょうねぇ。

水道の検針です

微妙な話題であるため「こういうことは細かく話すことはできない」、「水道の検針されないように気をつけな」などのコメントがあった。水道の検針とは、中国のとあるドラマで警察がドアを開けさせるために「水道の検針です」と述べたことが元になっており、警察がネットで不適切な書き込みをした人を摘発することを指す暗語だ。

なるほど w

外部からいろいろな情報が入ってくるようになって、一般の人達の自国政府に対する認識は急速に変化しているのでしょうね〜。

国民審査に対するちきりんさんの考え

ちきりんは全裁判官に×をつけるつもりです。最高裁が全員一致で「このままの状態で選挙しても(もちろん違憲だし)無効だ!」と言う状態に持っていくには、「今のままでは私たちは、あなたたちを信任できない!」と伝えられる数字を見せることが、重要だと考えているからです。

江川紹子さんが提唱されている「×10 プロジェクト」という名称は使われていませんが、同じ方向性の意見ではないでしょうかね〜。


頭がよくない?

「頭がよい」というのは単に、「とても多くの時間と汗を費やしたので、難なくやっているようにみえるまでになった」ということを言い換えているに過ぎないからです。君は、自分は燃え尽きてしまった、あるいは、燃え尽きてしまうかどうかの岐路に立っているという風に感じています。でも実際には、燃え尽きることにするかしないかを決断する岐路に立っているのです。

こういう文章に出会えるというのが、インターネットの有り難さのひとつですよね〜。自分も高校生くらいの時に、こうした文章に出会えていればと思います。

ただ、「とても多くの時間と汗」を費やすことができるということ自体が、大きな才能ですよね〜。それができないからこそ、多くの人が悩んでいるわけで。

そして、「とても多くの時間と汗」を費やすためには、スタートはできるだけ早い時期に行ったほうがいいということになるわけですが、そうすると、英才教育というほどではないにしても、幼児の時から目標に向けた環境が揃っていたほうが、揃っていないよりもはるかにマシでしょうし、そもそも目標が早期に設定されている必要があるということになります。

となると、生まれ育った環境の影響は随分と大きいということになりますし、全てを本人の努力次第だと言い切るのは難しいような気もします。

まぁ、この話の場合は、求められる最低限の条件をクリアした(クリアできそうな)人間を対象にしたものでしょうから、あとは努力次第だと言えるのでしょうけれども。

それにしても、優れた才能を発揮している人って、目標の設定(←のちに目標が変更されるにしても)が、一般の人よりもとにかく早い時期に行われているような印象があります。