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2013年8月3日土曜日

ヒマワリ


背の高いヒマワリが咲いているのを、ようやくあちらこちらで見かけるようになりました。

日没前


「天使の梯子」がいく筋も。

火の見やぐら


最上部で蛍光灯が点灯しています。

下の建物は、おそらく消防分団の詰所なのでしょう。

南西の空


空気がヒンヤリとしていて、過ごしやすい一日となりました。

西側(←この写真では右側)の空をずっと厚い雲が覆っていて、日射しが遮られていたことも涼しさの要因のひとつでしょうね〜。

昼寝中のはな


カメラに気がついて、少し目をあけています。

バルスの公式記録


ネット上で事前にあれだけ騒いでいたわりには、意外と少ないような気がしますけれど。「あけおめ」と違って、あの一瞬しかないわけですから大きく分散することはないでしょうし・・・。

母集団となるTwitterのアクティブユーザーそのものが、実はそれほど多くないということなのでしょうかね〜。

アクティブユーザーでも、「バルス」投稿をしなかったケースも相当あるのでしょう。自分もしませんでしたけれども。

タイミングを取り損ねた投稿を考慮するとして、23時21分50秒の例えば前後1秒を含めた計3秒間ではどれくらいのtweet数があったのでしょうか?

TV視聴率から推定される視聴者数と「バルス」投稿数の関係からは、いろいろと面白そうなことが浮かび上がってきそうな気もしますが。

24時間残念営業さんの「たまゆら」評 2

たまゆらについては、1期をもう一周くらいしてからなんか書きたいと思ってる。好き嫌い以前の問題で、なにか自分にとって重要なものを含んでる作品だと思えてしかたない。

引用したこの部分が、24時間残念営業さんの今回の記事の肝ではないとは思いますけれども w

それにしても、第1期「たまゆら〜hitotose〜」は、示唆に富んでいて良くできていると思います。観るたびに何かしら新しい発見があるという感じ。

第2期の「たまゆら〜もあぐれっしぶ〜」については、たびたび書いているようにまだ物足りなさがあるんですよね〜。登場人物達の活動報告だけにとどまってしまっているというか。


ついでに、第2期の不満な点をもうひとつ挙げると、竹原の街並みがただ背景と化してしまっているように思えるということがあります。

第1期は、背景となる場所の選択とシーンとの関係性に、もっとこだわりがあったように思うんですよね〜。だからこそ、観ている側としても、実際に訪れてみたいという気持ちが高まったというか。

タイトルに偽り有りで、自分の感想ばかり書いていますが・・・ w

24時間残念営業さんの、筋力が十分に付いたうえで書かれることになるであろう「たまゆら」の感想が楽しみです。