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2013年8月24日土曜日

熊野神社例大祭 7 屋台 2


射的の屋台です。

そういえば、射的を最後にしたのは、子どもの時ですが、兵庫県の城崎温泉だったような。屋台ではなく、通年営業しているお店だったと思いますけれども。

その時に撃ち落としたのは、大黒様の指人形だった記憶が。でも、いくらなんでも、大黒様を標的にしますかねぇ w

熊野神社例大祭 6 屋台 1


シロップ掛け放題というお店でした。

調子に乗ってたくさん掛けると、怖いお兄さんに暗がりに連れて行かれ・・・みたいな噂話は、今の子供達の間でも生まれたり流行ったりするのでしょうか w

熊野神社例大祭 5 舞の奉納


舞殿では、巫女に扮した地元小学生による舞(←「浦安の舞」だと思います)が奉納されていました。

場所取りに失敗したこともあって、良い写真が撮れなかったのが残念。

熊野神社例大祭 4 お船


熊野神社例大祭と言えば、県下最大級の「お船」。

武者人形を使って表現される歴史絵巻は毎回違っていて、今年は伊達政宗の「摺上原の戦い」の一場面を表現したものとなっています。


「お船」には強い照明が当てられていたため、色などが昼間に見るのとは少し違う感じになっているかもしれません。

熊野神社例大祭 3 提灯


拝殿前の大きな提灯です。

お祭りというと、いつも同じような写真を撮っているような。

熊野神社例大祭 2 拝殿


神事が行われることもあって、拝殿が開け放たれています。

なかなか見る機会が無い絵馬などを観察。

熊野神社例大祭 1


熊野神社例大祭(安曇野市三郷)初日の夜の様子です。

頭上には、右から「奉献御神前」と書かれた提灯が。

夕焼け


北西方向の空です。これほど空の広い部分が赤く染まるのは、安曇野では珍しいこと。

雲が炎のようでした。

火の見やぐら


出会ったらなるべく撮っておくことに。

北西の空


この状態から夕焼けになるとは・・・。

西の空


夕方の西の空です。雲が面白いカタチを見せてくれていました。

鳥居に


ススキを束ねたものが鳥居に括り付けられていましたが・・・これは何と呼ばれるもので、どういう意味を持つものなのでしょう?

以前、同様のものを田んぼや火の見やぐらで見かけたことがあって、それには「風神祭」と書かれていたように記憶しているのですが、これには何も書かれていなかったと思います。

ちなみに、鳥居の左側にも同じものがありました。

屋敷林


シルエットが面白いカタチに見えたので。

「たまゆら〜もあぐれっしぶ〜」 第8話の感想

「たまゆら〜もあぐれっしぶ〜」 の第8話「あの日の遠い約束、なので」を再び観ながら、感想などを列挙。

  • 冒頭は、「たまゆら〜hitotose〜」第5.5話「あったかい風の想い出、なので」のワンシーンから。
  • お父さんの顔・・・これまでの描写よりも幅があるような。
  • 夏服って、こんな感じでしたっけ?
  • ちひろちゃんが学校に来るとは予想外。そして、ちひろちゃんのリラックスぶりも予想外。
  • [メモ] マンホールと「汐入」という名前の橋。
  • 岡崎のりえが、マエストロ化 w
  • 下上山先生に見せた浦賀の花火の写真の中に、第7話の最後で撮っていた、皆の背中越しに撮った花火の写真が無いのはなぜ?
  • 文字による状況説明は久しぶりかも。
  • ようやく、志保美さんにアドバイスをもらうシーンが登場。→Gen's Blog: 「たまゆら〜もあぐれっしぶ〜」第5話の感想
  • 志保美さんは、第6話からヘアスタイルでも存在をアピールするように。今回の髪型は、ARIAカンパニーの運営を任されてからの水無灯里に似ているかも(←CVは、どちらも葉月絵理乃さん)。
  • かなえ先輩の髪留めが、新しいパターンに。
  • 「上」と「下」の前フリとオチは、なかなか w
  • あの展覧会って、わずか一年前のことなんですねぇ。
  • アマチュアコーナーのテーマは、特に設定されないのでしょうか?
  • 撮りためた写真から選ぶのではなく、これから撮る写真にこだわる理由がいまひとつ。
  • そういえば、かなえ先輩の写真って、あの作品以外にはハッキリと見たことがないような。
  • かおるちゃんが相変わらず良い子過ぎ。
  • ギターの伴奏による「おかえりなさい」が素晴らしい。
  • かなえ先輩の顔に、カメラの液晶画面の明りが映るという描写の細かさ。
  • あの青いジャージの後ろ姿は、堂郷先生?
  • かなえ先輩とは、あれっきり別行動?
  • 麻音の存在感の無さは相変わらず。彼女を活かす場面を用意できないまま、第2期は終わりを迎えることになりそうな予感も。
  • あの場所から撮った花火の写真だけでは、展示するには種類も数も足りないような。打ち上げ前に撮った写真が、メインになるということでしょうか。

楓が撮ったというマンホールの写真が竹原市のデザインマンホールのことであれば、こんな感じです。→Gen's Site: diary/2012-5-12 竹原駅 

そして、竹原市にある「汐入橋」というのは、JR呉線を跨ぐ国道185号線の高架下にあるようです。この写真のひとつ手前にある橋かも。→Gen's Site: diary/2012-5-14 呉線と高架橋

ちなみにこの写真に写っている橋は、「扇橋」というようです。

1回目を観た直後の感想は、以下のようなものでした。