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2018年12月25日火曜日

きょうの常念岳 2


緑色の畑は麦畑です。

凍った水たまり


田んぼの水たまりは、昼前でも凍ったまま。

きょうの常念岳 1


昼前に撮った写真です。

餃子


義母が送ってくれた手作り餃子。

電子キーボード


娘のクリスマスプレゼントとして購入したCASIOの「電子キーボード ベーシック CTK-2550」を開封し、電源を入れたところ。

1万円ちょっとという値段から正直おもちゃに毛が生えたようなものを想像していたのですが、なかなかどうして立派な製品じゃないですか。びっくりしました。

これを機に、自分も簡単な曲を弾けるように練習するつもり。


USB 2.0 A to Micro Bケーブル


23日にAmazonで注文したUSBケーブルが届きました。


モバイルルーターをクルマで充電する時のために購入したのですが、心配していたコネクタの形状も合致していてひと安心。


 

耳栓


Amazonで注文した耳栓が届きました。

早速、試してみましたが、正しく装着するのはなかなか難しいかも。コツがわかればすぐなのでしょうけれど。


SBIポイントで寄付

SBI証券を利用しているのですが、SBIポイントというものが貯まっていたので、ほんの僅かですが「公益財団 法人SBI子ども希望財団」に寄付しました。


児童虐待や育児放棄といった境遇にいる子供達の福祉向上に使われるそうです。

キャッシュレス化が進む中国

決済サービスは既存ビジネスの派生として展開されたため、決済業務自体で稼ぐ意識が希薄だった。このため、決済に当たっての手数料はほぼ無償か極めて低価格で、中国における爆発的な普及の要因となった。
中国でも以前はキャッシュレス決済を担っていたのは銀行だった訳だが、スマホの登場とともに、金融業界のアウトサイダーである巨大IT企業がキャッシュレス決済の主導役に取って代わったことになる。
現金の取り扱いにはATMネットワークの運営やお釣りの準備などコストがかかり、日本では年間約8兆円とも言われる。

引用箇所は、2ページ目と4ページ目です。

日本の場合は、紙幣の精度や管理の質が高くて偽札で出回りにくいことや、災害の多さなどからある程度の現金を持っていることの安心感といったものがあるでしょうから、完全なキャッシュレス化は難しいかも。

まぁ、現金でもカードでも、あるいは他の決済方法でも、なんでも使えるというのが一番ありがたいのですが、そうすればお店側の負担が大きくなって、やがては価格に上乗せされることになるでしょうし。

自分はできるだけクレジットカードを利用することにしています。ATMにクルマで行く必要がある土地では、現金を用意することに費やす時間や労力、ガソリン代等といったコストは大きいですからねぇ。おおいに助かっています。