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2012年11月7日水曜日

日本の80年代の映像


「スペースハリアー」とか懐かしいですね〜。自分は、正式な名称は忘れてしまいましたが、エレベーターゲームのようなものを良くやっていた覚えがあります。

それにしても、シャツの裾を出している男性はいませんね〜 w

10秒で終わる肩こり解消法


はてブの人気エントリーのひとつになっていたので観てみたのですが・・・解消法もさることながら、要は被験者の女性に注目が集まっていたようです w

割れたザクロ


民家の庭木として植えられているザクロです。道路に張り出すように枝が伸びているので、遠慮なく撮らせてもらいました w

日射しの当たり方にもよるのでしょうけれど、この写真だけでなく実物もなかなか毒々しい赤色となっていました。

ザクロと鬼子母神の話は有名ですが、ザクロがどうして人肉の代わりになるとされたのかについての明確な説明は、ざっと調べただけでは見つけることができませんでした。やはり、実が割れた時の見た目の印象からでしょうかね〜。

釈迦が、子供を食う鬼神「可梨帝母」に柘榴の実を与え、人肉を食べないように約束させた。以後、可梨帝母は 鬼子母神として子育ての神になった。柘榴が人肉の味に似ているという俗説は、この伝説より生まれた。

草紅葉


田んぼの畦です。

日射しを受けてオレンジ色に輝いていました。

ファンタジックフォーカス


昼間、クーが気持ちよさそうに眠っていたところを、オリンパス E-620のアートフィルターのひとつ「ファンタジックフォーカス」で撮ってみました。

そのままだと効果の度合いがわかりにくかったので、iPhotoで取り込んだあとで少し手を加えています。


素で撮るとこんな感じ。

白い毛色のネコだと、フワフワ感がより出るかもしれませんね〜。

黒ネコはなかなか上手く撮ってあげられないのが、残念でもあり可哀想でもあります。

紙のノートとEvernote

繰り返しになりますが、自分の場合、A6ノートとA5のルーズリーフを併用しているわけですが、それだけではなくて、Evernoteも使っています。

ネットで手に入れた情報などの整理は、やはり、Evernoteが便利。紙のノートにURLなんて書く気にはなりませんし。

ツーリング中でも、紙のノートだと時計を確認して、筆記具を取り出して・・・みたいなことになりますが、デジタルならiPhoneを取り出すだけで済みますからねぇ。

Evernoteなどデジタルな手段でほとんどの事は記録・保存できるのかもしれませんが・・・紙ノートに手書きするというのは、その行為自体が楽しいんですよね〜。ノートや筆記具を選ぶ楽しみもありますし。

このBlogで書いたことも、TwitterやTumblrに投稿したことも、全てEvernoteに自動保存するように設定してあるのですが、それを見返すかというと・・・そうでもないんですよね〜。過去の日記を調べたりする時、Evernoteにも保存してあることでも、紙のノートのほうに手が伸びたりするわけです。

目的のデータにピンポイントでアクセスするだけでは何か物足りないというか、周辺のデータで少し道草をしてみたいというか、そんな欲求に応えてくれる点でも、紙のノートのほうがまだ分があるということなのでしょう。

それと、紙のノートの場合、それまでに書いてきたデータ量を、目で見て、あるいは重さや厚さを感じることで、達成感や満足感を得られるということもあると思いますね〜。

どちらが優れているということではなく、それぞれの良いところをうまく選んで使っていけば良いように考えています。

ただ、デジタルデータの場合、パスワードで保護されていると、本人に何かあった場合に誰もアクセスできず、後世に伝わらない可能性があるということは、これから考えなければならない問題かもしれません。存在が噂されていた未発表の原稿や作品が発見されたなどというニュースは、今後は無くなってしまうのかも。

A5 ルーズリーフ 3 フラットファイル


「紙ファイル」などとも呼ばれる低価格のファイルです。

バインダーに入れておく必要が無くなったルーズリーフの行き着く先です。

この写真の3冊は日記関係のもの。項目別に綴じているので、他に何冊もあります。コクヨのフラットファイルを使っているのですが、確か4色ほど用意されていたはず。適当に使い分けています。

A5 ルーズリーフ 2 バインダー


A5 ルーズリーフ用のバインダーとして使っているものです。


ナガサワ文具センターが販売していたもので、2007年に買ったのですが、だいぶ色あせてきてしまいました。今でも販売しているのでしょうか?


上に乗っている万年筆は、プラチナ万年筆の#3776 バランスです。



A5 ルーズリーフ 1 罫線引き


昨夜は、恒例のA5 ルーズリーフへの罫線を引く作業を行っていました。この作業をするのは半年に一度くらいでしょうか。

MDノート用のヌメ革カバーに入れたA6サイズ(文庫本サイズ)のノートを携行用に、そして、このA5のバインダー&ルーズリーフを母艦として使っています。


A6ノートにメモしたものの中から、一部を抜粋してA5に転記しているわけです。なので、使いきったA6ノートを読み返すということはほとんどないです。


写真に写っているページは、予定や日記を書き込むためのもの。この他に家庭菜園用のページとか、クレジットカードの使用履歴を記入するページを作っています。こういったものは市販されていないので、自分で線を引き、日付を書き込んでいるのですが、これもまた楽しい作業です。

使用しているルーズリーフは、コクヨのA5 B罫の「さらさら書ける」タイプのほう。前は「しっかり書ける」タイプを使っていたのですが、万年筆だと引っかかりすぎるような気がして変更しました。今のところ、満足しています。

線を引くのには、プラチナ万年筆のpreppyを使っています。2007年に買ったものなのですが、調子良いんですよね〜。


欄の説明をすると、1ページに4段、つまり見開きで1週間分と予備スペース。各ページの左側が予定、右側が日記となっています。

詳細というか、全ての事柄はまずA6ノートに書いてあるわけですから、ここには見出しみたいなものだけを記入しています。A6ノートの索引みたいなものでもあります。

見開きで1週間という欄にしておくと、例えば1週間前の出来事とか2週間先の予定とかを探しやすいんですよね〜。1ページで1週間とか、いろいろと試したのですが、このやり方で落ち着いています。

タマネギの苗


小さな種苗店で購入したタマネギの苗です。

一束100本で750円。店の人によると、これが最後の一束なのだとか。

畑には畝を用意してあるので、あとは植えるだけ。しっかり育ってくれることを期待したいところです。タネを蒔いて育てているタマネギもあるのですが、そちらはいまひとつ元気がないんですよねぇ。