「orange」の第11話「LETTER11」を。
10年後の高宮菜穂達は仲間達で未来を変えさせようという手紙を送るのではなくて、成瀬翔をカウンセラーや精神科に連れていくようにアドバイスすべきなのではないでしょうかねぇ。
翔って、もはや自殺というゴールに突き進んでいる段階でしょう。あとはタイミングと手段の問題だけで。専門家の手に委ねることを勧めるのが、後悔したまま大人になった彼らの役割だと思いますけれども。
最近は本編よりもOP曲の「光の破片」を聴くのが楽しみに w
追記
翔って、やはり病のレベルですよねぇ。
前にも書きましたが、高宮菜穂が須和弘人を好きになる過程のほうが面白そうです。というか、成瀬翔抜きの仲間達の成長物語のほうが良かったのでは? w