2019年3月19日火曜日

旧昭和興業製糸場

作業者がいすに座って手作業で糸をたぐり、枠に巻き取る「座繰」を行っていた工場で、屋内には蚕の繭を煮て糸を取りやすくする煮繭場、糸を取り出す繰糸場、糸を大きな枠に巻き直す揚返場などがある。腰高のガラス窓が並ぶ造りや、屋内の蒸気を逃がすための越屋根などは当時の座繰工場の特徴だ。
昭和12年には女性を中心に約70人が働いていたといい、平成7年まで操業していた。

これはぜひとも見学したい施設。

それにしても、「日本司法博物館」が「松本市歴史の里」に変わっていたとは知りませんでした。

バラムツ


「尻から油」とはなんのことやらと思いながら読み始めたのですが、文字通りの意味なんですね〜 w 体を張った記事というやつです。

何度も茹でこぼしたり、今回はできなかったようですが、七輪等を使って炭火で焼いてみたりした場合はどうなのでしょ〜か。

「尻から油」も困りますが、自分としては同じくらい胸焼けも避けたいところです。

晴れのち曇り

朝から良い天気だったのですが、いつのまにか雲が増えてきて、すっかりどんよりとした曇り空に。

雨が降り出しそうな空ですが、予報では長野県中部の正午から18時までの降水確率は20%。どうなることやら。