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細木数子と江原啓之は未だに許せていない
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 30, 2026
我々世代の神職には少なくないはず
クソミソな参拝作法流行らせてくれたお陰で
「細木先生の教えも知らないなんて、学のない神主さんね」みたいに社頭で馬鹿にされたことが何度あったか……
御神前で忍び手はアカンって言ってるのに!!
なぜ道路の片方だけ「洞門」が…? 雪崩も落石も起きようがない国道246号の不思議スポット、その正体とは? | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview! https://t.co/fImcWybfrZ
— 玄 (@raven_xx) April 30, 2026
現代でこんな話が?というと、こないだお参りした袋井市の油山寺に祀られる袖切薬師堂の3体の仏像は、元々の場所から油山寺に遷座されるのが決まった夜に住職の夢枕に立って「いいぞ〜、お前たちの志に応えてこの地を護り利益を与えるからお堂立てて祀ってくれ」と言ったのが令和3年の話なので凄い。 pic.twitter.com/dGLEHMqRPD
— 幣束 (@goshuinchou) April 29, 2026
三岐鉄道の電鐘踏切
— でぐちぜんぶん DF5057yoshi (@deguchi_zenbun) April 29, 2026
(でんしょうふみきり)
モーターでハンマーを回転させ頭部の金属の洋鐘を叩いて「カンカンカン」
列車通過後にはモーターの電気が切れて音もゆっくり収束
絶滅危惧種の警報音発生器
いつまで活躍するかな😉 pic.twitter.com/5IMQjyaL25
昭和の日には間に合わなかった昭和の踏切サウンド。
— 【公式】かぼちゃ電車保存会 (@kaboden_niigata) April 29, 2026
電鉄にもあった電鐘式踏切はこんな音。
こちらは回転機構のものではなく、機構の動きでスイッチをON-OFFさせて電磁石に断続的に電気を流す仕組みです。(駅長) pic.twitter.com/9V3S15EY0e
同様な機構のもので京三製作所製のものも。 https://t.co/nNwvkn7zin pic.twitter.com/j6evt5AaCh
— 八貫 (@hachikan_xing) April 30, 2026
「ゲージツ家のクマさん」篠原勝之さん死去 TVに多数出演、おおらかな人柄で親しまれる https://t.co/we8qbCJHuy @Sankei_newsより
— 玄 (@raven_xx) April 25, 2026
ゲージツ家のクマさん 篠原勝之さん死去 84歳「ついにね、オサラバの時がきちゃったよ」#篠原勝之 #訃報 https://t.co/6oqD0L4alJ
— 日刊スポーツ (@nikkansports) April 25, 2026
芸術家の篠原勝之さんがお亡くなりになりました
— JARO(公式) (@JARO_PR) April 27, 2026
ずいぶん前のことになりますが
1998年にJAROの広告にご出演くださいました
篠原さんのセリフです。
「こんな世の中だから
誰が嘘ついてるかわかんねえよな
まあ、それを見抜く目も大事なんだけどな
ところで、広告もあれでしょう… pic.twitter.com/6oR5FQTQqc
山梨県甲府市右左口町「数原の厄除け地蔵」に参拝した。地蔵の体の、自分の体の悪い部分と同じ場所に石を打ち付けると良くなるという風習なので、長い年月の中で石を打ち付けられて全身ボコボコになって表情などもわからなくなっている。元禄13年に建立されたそうなので300年以上前のお地蔵さん。… pic.twitter.com/jRibbnKRsq
— 幣束 (@goshuinchou) April 24, 2026
私の表現は、ときどき「伝統」や「正統」のようなものに対するアンチテーゼのように受け取られることがありますが、私自身は「伝統」も「正統」も心からリスペクトしています。実際、音楽も踊りも所謂「正統派のもの」を学びました。成長とともに、私が勝手にそこから逸脱してしまっただけです。…
— ふくしひとみ (@vonchiri) April 22, 2026
「拝観」という言葉は、(参)拝して観る、という、そのままの意味で、別に悪い言葉でもないと思うのだが現場の僧侶神職の方々はけっこうこの言葉に抵抗感を持っているという印象があるので、特に小規模な寺社の内部や仏像社宝などが目当ての場合は、素直にお参りさせて下さい、と言った方が良いです。拝…
— 幣束 (@goshuinchou) April 21, 2026
4月20日の「村山富市元総理 お別れの会」(呼びかけ人代表・河野洋平さん)で、追悼の辞を読ませていただいた。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 21, 2026
「お別れの会」には、歴代の総理(高市早苗さんはじめ、石破茂さん、岸田文雄さん、菅直人さん、鳩山由紀夫さん、麻生太郎さん)が列席された。… pic.twitter.com/v4Na88ImP6
七五三は神道ですって思っているみんな!!!
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 16, 2026
あれは元々江戸の武家の風習で、「七五三」としての七五三は関東以外にはほとんどなかったんだぜ。
で、庶民に伝わったのは明治くらい、富裕層だけでなくて一般家庭にまで広まったのは戦前戦中くらい……
もっといえば、全国に広まったのは戦後だ!!
【渋谷のモスキート音問題】うるさく感じるのは若者だけ? 周辺で録音してAI解析したら、世代を問わずうるさく感じる可能性が浮上 https://t.co/1aRBO0Yaw4 @RocketNews24より
— 玄 (@raven_xx) April 14, 2026
4月4日の天宮神社十二段舞楽「安摩」です。雑面という独特な紋様が描かれた紙の面を付けて舞う。雑面の舞は蘇利古とこの安摩であるが、中央の安摩の雑面とは違った紋様であるのは地方舞楽の特色なのでしょう。両手に剣印(と呼ぶ)を結んで舞う段。… pic.twitter.com/CZmuD24Ggm
— 幣束 (@goshuinchou) April 13, 2026
そして、安摩の後に必ず舞われる「二の舞」です。爺と婆が登場してこの前の安摩の舞を真似て舞おうとするが全然上手くいかずに、最後には喧嘩するように追いかけっこのようになって舞台からほうほうの体で退場していく。他人の失敗を繰り返してしまう慣用句の「二の舞いを踏む」「二の舞いになる」の語… pic.twitter.com/Gz0l6qPBzx
— 幣束 (@goshuinchou) April 13, 2026
いつも利用しているセルフSSで灯油を買ってきました。
単価は126円/L。1ヶ月前より7円/Lも値上がりしています。
20Lだけですが、これで今季最後の購入となればいいのですが。
兄弟が「双子同士で結婚したい」と二世帯住宅を建てて、“お嫁さん”探しを…4人の一卵性双子夫婦が明かす、レアすぎるお見合い実現までの経緯 | となりの結婚
— 玄 (@raven_xx) April 11, 2026
双子同士の夫婦・深見家インタビュー#1 https://t.co/bDMqbolepl #文春オンライン
遠州掛川の峠に「夜泣き石」という石がある。その昔、峠の大きな石で休んでいた妊婦を盗賊が斬り殺して金品を奪い去った。お腹の子への母の思いは石に宿り、石は泣き声を上げ、それを聞いた近くの寺の住職が駆けつけると母は事切れていたがお腹の子が産まれていた。住職は乳の代わりに水飴を作り食べさ… pic.twitter.com/bv4Q1Y3EbZ
— 幣束 (@goshuinchou) April 11, 2026
その伝説の夜泣き石です。この別バージョンの話に、夫を亡くした妊婦が家宝の左文字の刀を売ろうとしてこの峠で刀を奪われ殺される。その後成長し鍛冶師(研ぎ師)になった子供の所に刀の修理に来た男が母の仇だと発覚、仇討ちを遂げて刀を取り戻す。その刀こそ当地小夜の名を冠した「小夜左文字」の名刀… https://t.co/znNFVzAzp0 pic.twitter.com/ClW2MRqQvN
— 幣束 (@goshuinchou) April 11, 2026
「こんなばあに何を聞きたいんや?」地域に長年住まう老女(91)を訪ねなければ判明しなかった…滋賀県に現存する“謎の遺構”の“まさかの正体” https://t.co/02vdyjo3GW #文春オンライン
— 玄 (@raven_xx) April 10, 2026
「恥ずかしくない?」「もうかるの?」 街で見かける“スクリーン”を背負って歩く広告バイト 返ってきたイマドキな本音 https://t.co/o7JJ8xyGDL
— 玄 (@raven_xx) April 10, 2026
天津司の舞、最初の御編木(おささら)様の舞。
— 幣束 (@goshuinchou) April 9, 2026
御船囲いと呼ばれる円形の舞台に幕を貼り、その幕の中で保存会員が人形を操る。反時計回りに幕内を回る。その動き自体は素朴で単純であるが、日本唯一の人形での田楽舞である。人形の腕が動き、田楽の象徴ササラを演奏している様子を表す。 https://t.co/CHaQfkdKte pic.twitter.com/F2hj8iN1dV
春休みが終わり、子供の小学校への送迎が始まったので、クルマに久しぶりに給油してきました。
レギュラーガソリンの単価は162円/L。前回給油したのは2月25日でしたが、4円/L高い値段で済みました。
何の変哲もない住宅地、コンクリートで固められた道路脇の排水溝を覗き込むと、用水路の水の流れに浸かるお地蔵さん…。山梨県甲府市、浄恩寺の「雨乞い地蔵」に参拝した。全国的にも非常に珍しい、雨乞いの為に常に水に浸かっている石仏のお地蔵さんである。年に一度、10月5日の例祭の時に取り出し祠… pic.twitter.com/G31bZLOeQY
— 幣束 (@goshuinchou) April 8, 2026
袋井市の法多山尊永寺に久しぶりに参詣し、名物の厄除け団子を頂いた。遠州の民のソウルフードと言ってよく、初詣で等では整理券が出るほどの人気っぷりである。5本が横にくっついてる作りであり、この5本は人の体(五体)を表している、というのは京都下鴨神社の御手洗団子と同じである。… pic.twitter.com/K6FpnVEPrI
— 幣束 (@goshuinchou) April 5, 2026
山陽の狼信仰の本拠である岡山県津山の貴布禰神社から眷属の狼様をお借りして家にお祀りする時に地面から数尺の高さに祠を作り、簀子を下げて塩を供える「本勧請」を行う。ここから狼が自由に出入りして家をパトロールして特に火事と盗難を防ぐ、とされる。
— 幣束 (@goshuinchou) April 3, 2026
盗難除けの狼信仰は広く受容されたようで。 https://t.co/fENX37b2u8 pic.twitter.com/Vg18eL628l
学生時代、もっとキャンパスの周囲を歩いていれば、と後悔しています。
— 玄 (@raven_xx) April 2, 2026
↓
1982年 日本電波塔につながる道は現在どうなっていますか? https://t.co/trMnPZx25D @YouTubeより
神奈川県山北町の「線守(せんもり)稲荷神社」を敷地外から拝した。線路が取り払われたかつての東海道本線のトンネルの上に鎮座し、JR東海が管理し私有地である為に部外者は立ち入り禁止となっている。… pic.twitter.com/DmfFgMCkNO
— 幣束 (@goshuinchou) April 2, 2026
この線守稲荷の建立経緯を、トンネル工事で実際に何が起こったかという現実的な史実から考察している非常に素晴らしい記事がこちらになります。
— 幣束 (@goshuinchou) April 2, 2026
建設産業図書館通信vol.83「けんせつのでんせつ」https://t.co/cNTZS78pVg https://t.co/V4lfM09n12