2019年11月24日日曜日

「常念ふれあい公園」の山


「常念ふれあい公園」にはおそらく常念岳をイメージしたと思われる人工的な山があって、山頂から長いローラー滑り台で降りてくることができます。

写真は直登ルートの階段を登る我が娘(4歳)。

この階段とその脇のやはり階段状に作られている山肌を見るたびに、『北斗の拳』に出てくる「聖帝十字陵」を連想してしまいます w

常念岳


「常念ふれあい公園」から見た常念岳。

穂高あたりだと、山頂と、その手前(東側)にある前常念岳との位置関係がよくわかります。

有明山


安曇野市穂高にある「常念ふれあい公園」から眺めた有明山です(←中央の台形の山)。

左奥は燕岳(つばくろだけ)がある稜線。右側は餓鬼岳です。