国立国会図書館では3300本のゲームが保存されている、「初めて知った」と驚きの声。読売新聞が「国立国会図書館のおけるゲーム所蔵」に関する記事を掲載 https://t.co/QsJrRIGneg @denfaminicogameより
— 玄 (@raven_xx) July 16, 2024
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2024年7月17日水曜日
国会図書館とゲーム
土産物店で売られていた「貝類標本」
昭和の頃、海に近い観光地で土産物の定番だった、台紙へ糊で貼付した貝殻標本一式。今から18年前に城ヶ島の店で、最後に2つ売れ残っていた在庫を故山下博由氏と1つずつ分け合って購入したもので、530円也。活字のフォントが懐かしい趣。類似品は今もどこかで細々と生産されているのでしょうか。#海の日 pic.twitter.com/UiBNyGc9hM
— 軟体動物多様性学会【公式】 (@SocStudMollDiv) July 15, 2024
2024年7月16日火曜日
「平成狸合戦ぽんぽこ」と「補陀落渡海」
これが補陀落渡海であることに気付いたのはそういう知識付いてからだったし、死出の旅路に七福神の宝船で陽気に旅立っていくっていうのが皮肉効きまくってるし、さらに狸の三長老は四国から来てて補陀落渡海は室戸岬と足摺岬でも行われてるのでそのへん踏まえてるかもしれない。ほんとすごい作品です。 https://t.co/fRyrcmwjxy
— 幣束 (@goshuinchou) July 14, 2024
少なくとも作中に於いては自殺的な行動として補陀落渡海に擬されていると思いますよ。捨身行としての補陀落渡海が自殺などという現代の言葉では言い表せないということはその通りなのでそこは失礼しました。
— 幣束 (@goshuinchou) July 15, 2024
なお集団での補陀落渡海は戦国時代の茨城那珂湊から23名が同時に行った記録があります。 https://t.co/E6wKaECX4H
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