そうめんばばあ、わしが知ったのは俗悪カストリ的なムック本なのでちゃんと出典あるかな、と思って検索したら、直島のそうめん川(川と呼ばれるが川ではなく場所の名前)に出てくる化け物の話として、直島町史や玉野の伝説などの本に収録されているようである。法事でそうめんを食べてきた坊さんが帰りの… https://t.co/WwzMTMh4DC
— 幣束 (@goshuinchou) June 7, 2026
アクセスの多い投稿(7日間)
2026年6月7日日曜日
「そうめんばばあ」
ナマズの産卵
雨上がりの夜、琵琶湖周辺の田んぼにナマズがやってきて産卵していました。水田を利用する魚類の調査中に出会った決定的な瞬間です。このような光景は近年ほとんど見られなくなりましたが、人の営みの中で田んぼという場所が多様な生き物のくらしを支えてきたことがよくわかります。(学芸員・金尾) pic.twitter.com/ThvOvzA5kI
— 滋賀県立琵琶湖博物館【公式】 (@biwahaku) June 7, 2026
本の印税
2年かけて小説を書いたとします。(わたしは6年かけてしまっている……)
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 6, 2026
ページ数や造本によって単価は異なりますが、
* 定価2200円
* 初版8000部
* 著者印税10%
ならば、
著者に入る印税は、
220円 × 8000部 = 176万円
(源泉前)になります。…
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