きょうの作業は、ナスの誘引とニンジンの間引き。
小松菜と山東菜の収穫は、ひとまずこれで終わり。
延暦寺によりますと、寺の宿泊施設「延暦寺会館」で副館長に当たる「主事」を務める40歳の僧侶が、ことし4月、25歳の修行僧の頭部を殴って鼓膜を破るけがをさせました。
このほか、ことし2月には35歳の僧りょの「けさ」をつかんで倒し、4月には27歳の僧侶の顔などを殴ったということです。
善通寺によりますと、23歳の男性僧侶は、9月、奈良県から善通寺にある僧侶養成機関に修行に来て、読経方法や作法などを学んでいましたが、10月中旬に指導をしていた40歳の男性僧侶から「出来が悪い」などと言われ、修行していた道場で、殴る蹴るなどの暴行を受けたということです。