2020年1月12日日曜日

どんど焼き


安曇野などでは「三九郎」と呼ばれることもあるどんど焼き。

たまたまクルマで通りかかったので、見物させてもらいました。


夕暮れ時の炎には惹かれるものがあります w


火の管理をしていた大人の「いいよ!」の合図で、まゆ玉を持った子供たちが一斉にやぐらの残り火を囲みました。

子供たちが楽しめるお祭りがこうして続いているというのは、本当に良いものですね〜。

刺身の切り落とし


カタチが不揃いでもボリュームがあるのが切り落としの魅力のひとつだと思っていたのですが、最近は量がしだいに少なくなってきているような気が。

帰宅

図書館、スーパーをまわり、偶然見かけたどんど焼き(三九郎、左義長)の見物を終えて、1時間ほど前に帰宅。

帰宅後は白モツの茹でこぼし作業と、ザワークラウトの仕込み(キャベツ1玉分)をしていました。

今からは写真の取り込みと編集をする予定。