2012年11月13日火曜日

手放したバイクとの再会


30年以上という年数に驚きます。部品はいろいろと変わっているのでしょうけれど、実際にまだ走行可能だというのが凄いですね〜。

今度は俺にとっての価値の分だけ入札した

カッコいいですね〜。こういう事をさらりと言ってみたいものです w

日本のバイクメーカーも、一生付き合えるようなバイク、あるいはサービス体勢を作ってくれるといいのですが。

有料メルマガの落とし穴


自分はこうしたメルマガの類いはひとつも購読していないのですが、著者は言うまでもありませんが、メルマガ運営スタンドのこの責任感の無さは何なのでしょうかねぇ。こんなことをしていれば、巡り巡って自分の首を絞めることになるように思いますけれども。

以前のTwitter


自分も2009年にTwitterを始めたので、この記事を読んで当時の雰囲気を思い出しました。

「サロン」という表現が妥当かどうかはわかりませんが、Web関連の仕事をしている人達が中心になっていたようなイメージで、Twitterそのものの発展やTwitterを介して起こる様々な出来事を暖かく見守るみたいなところはありましたよね〜。

「ゆるい」、「ゆるく」、「ゆるさ」という言葉は、Twitterというものを説明する時には欠かせないものでしたしね〜。

自分がTwitterを始めたときの日記はこちら。