2014年7月21日月曜日

山本寛監督の考えるWUGの最後

僕はWUGを解散まで持っていくつもりです。 それで僕も消えようと思う。 ひとつの参考にキャンディーズがある。 僕は何回見てもあの後楽園のコンサートで泣いてしまうんですよね。 人気絶頂のところで終わらす。 だらだら続けるところは頓着しない。 続けさせることよりも解散させることを考える。

いつのまにか消滅していたというのではなくて、解散が話題になるくらいに人気のあるグループに育てば本当に凄いですし、その過程が楽しみです。

そういえば、山本寛監督はWake Up, Girls!を全力でサポートするのはあと5年ほど、というような話をインタビューでしていましたね〜。


メンバーの年齢を考えると、アイドルグループとしての存続期間はそんなものなのかも。短いがゆえの魅力もあるでしょうし。

新メンバーを加えて規模を拡大していったり、(メンバーが入れ替わろうとも)グループとしての永続性を確立するという構想は無くて、現メンバーによる一代限りのグループとなることだけはハッキリとしているようです。

ところで、山本寛監督は1974年生まれ。キャンディーズの解散は1978年ですから、リアルでの強烈な体験や想い出はないはず。アイドル好きが高じて、過去に遡って調べているうちにハマってしまったということなのでしょうね〜。

2014年7月20日日曜日

猫科の動物たちと水


前脚が濡れた時の仕草が、家猫とソックリ w

決め手はナンバー

5月と6月にも母親(39)が2回、女児が自宅近くの通学路で銀色の小型車に付きまとわれていると県警に相談。行方不明になった後、目撃していたナンバープレートを県警に伝えていた。母親が記憶していた4桁の数字が藤原容疑者の銀色のトヨタ車「ヴィッツ」と一致した。

14日に行方不明になって、19日に保護・・・クルマのナンバーと銀色の車体色いう手がかりがありながら、時間がかかり過ぎているような気がしますけれども。

早い段階で容疑者は判明していて、女児を無事に保護するタイミングを見計らっていたということでしょうかねぇ。それにしても、かなり遅いような。

警察は5月、6月の段階で相談を受けているわけですから、その時点で万が一の事態に備えて下調べを行っておくことくらいはできたはず。今回は「たまたま」無事に解決に至っただけなのでは?