2014年8月17日日曜日

小林幸子さん、コミケに登場

ブースにも立ってミニアルバムCD「さちさちにしてあげる♪」を販売。ブースには開場と同時に行列ができ、小林さんは笑顔でファンと握手をしながら売り子を務めた。

大御所ともなれば本人の意向とは関係無く一般人との距離は遠くなってしまうものでしょうけれど、そうした環境にあってもこうした柔軟な活動ができるというのは凄いことだなァと思います。

下のエントリーは、今年7月14日に書いたものです。




追記

小林さんがCDが買えなかったファン一人一人に握手しながら「ありがとう」と声をかけて謝罪する一幕も。小林さんは、コミケに参加したきっかけについて「ニコニコ動画で“歌ってみた”をやった際、コミケの話を聞いた。どうすれば参加できるのか、聞き回った」とコメント。

2014年8月15日金曜日

『小説版 Wake Up, Girls! それぞれの姿』

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Amazonで注文していた『小説版 Wake Up, Girls! それぞれの姿』(待田堂子、Gakken)が届きました。例によって新刊ではなくて中古本ですが、汚れも折れている部分も皆無、まったくもってキレイなものです。

アニメでは明らかにされていない各キャラの背景設定を知りたいというのが、購入の理由。「小説版」とは書いてありますが、小説としての完成度は最初から期待していませんので、自分としては十分に満足できる内容です。アニメを観ていない人にとっては、面白くも何ともない本でしょうね〜。まぁ、そういう人が買うとは思えませんけれども w

リアルグループのWake Up, Girls! がアニメの中のそれよりも人気があると思われる、考えてみると不思議な現象が現在進行形で続いているわけですが、続きモノとしての第2期って、もし製作するとするとどういう切り口になるのでしょうね〜。

240km/hの投球マシン


速いというだけなら、打つことが可能なんですね〜。

それにしても、北九州市のバッティングセンターに石川県から通う常連さんがいるとは・・・。それに、年齢の高いお客さんがいることにも驚かされました。



230km/hの時の映像ですが・・・バッターボックスに立つだけでも怖そうです。