2017年5月12日金曜日

「月がきれい」と「たまこラブストーリー」

『たまこラブストーリー』という映画を観たら、TVシリーズと違って「喋る鳥」が出てこなかった!(笑) すごくピュアなラブストーリーをものすごい力技で作っていた映画で、すごく良かったんです。この作品が背中を押してくれましたね。

引用箇所は2ページ目です。

「たまこラブストーリー」はテレビ編の「たまこまーけっと」を観なかった女性にも好評だったと聞いたことがありますけれども、「月がきれい」に対する女性の感想や評価が気になるところです。


「月がきれい」第6話

「月がきれい」の第6話「走れメロス」を。



追記

毎回のように不要なのでは?と書いているCパートで、今回初めて笑ってしまいました w こういう明るくてクスっと笑えるような方向性の「あるあるネタ」で良いと思います。

この年齢での男女のお付き合いって、同性の友人、親子、兄弟姉妹とも異なる何かがあるからこそなのでしょうけれど、それはいったい何なのでしょうね〜。考えて見るとふしぎな気がします。

主人公たちの会話が少しずつ弾むようになって、話さない、話せないことによる誤解が生じる余地が少なくなったことにとりあえずは安心しました。

ヤマハ発動機 柳弘之社長

1955年に日本楽器製造(現・ヤマハ)から独立した同社の社史において、社のトップが製品を実際に試乗するのは、初代社長の川上源一を除けば、ほとんど初めてのことだったからだ。

ソースを出せないのがナンですが、ホンダでは新しいバイクの生産&販売にGOサインを出す際には社長以下役員も試乗するという話を耳にしたことがあるので、歴代のほとんどのヤマハ発動機社長がバイクに乗らなかったということのほうが(記事のニュアンスとは違って)ショッキングな事実ですねぇ。



追記

(全員がそうかはわかりませんが)ホンダの社長にバイク乗りが多いというのは、例えばこちらで。